質問箱を作るべきか…
最近、noteの通知に「〇〇さんが質問箱をはじめました!」というのが増えているのですが、みなさん、どうお使いですか?
そもそも、読んでいる記事のページから、どこをクリックすれば記事を書いた方の質問箱にたどり着けるのかの動線が良くわからない。質問箱を作っても紹介ページなどを用意しないとたどり着けないものなのかしら?
あれ?プロフィールページのこのアイコンかな?

まあ、自分で質問箱を作ってアレコレやればわかるようになるのかもしれませんが、あまり便利そうに見えないので躊躇しています。だいたい記事にはコメントがつけられるので、質問があればそれで間に合うと思っていますし、コメント先に悩んだ方は「プロフィール」ページにコメントをつけて頂いています。他のSNSなどでの経験から匿名投稿はあまり歓迎できません。
匿名の範囲も note にアカウントのある方がログインして書き込んだものが匿名になるのか、ログインせずに質問できるのかも note のヘルプページを見ても判然としないのですよね(そもそも検索すると説明には(β)と書いてあるし)。
ネット上に自分の名前が出ることに慎重になる人が増えているのは理解できるのですが、そもそもアカウント名なんて特定のサービスでしか有効なものでしか無いですし、そこまでこだわる必要があるのかしら?頂いたコメントをみて、どんな方なのかを知りたくなっても、その方のプロフィールページに書いてあることまでしかわからないものですしね(そして空っぽの方も実に多い)。
長いネット経験もあって「匿名」というものは、書いた本人しかわからないというものではなくて、誰が書いたのかを公開されないだけ(然るべき人にはわかる)ものだと思っているのですよね。ということで、質問箱を作るのはもう少し様子を見ることにします。聞きたいことがあれば、是非コメントに書いてくださいませ。
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