【自己紹介】わたしの成長物語〜海外を目指して〜
初めまして。
読書と考え事が好きな風山ふみと申します。
わたしは、現在学生で、毎日普通の学校で普通の学生をしております。
そんなわたしの悩み。
それは考えすぎてしまうこと。
どうでもいいこととか、みんなほっといてることとかが、気になって仕方がありません。
最近のハロウィンでも、「ハロウィンってなんなんや!?」と1時間くらい考え込んでました。
わたしのパラメーターを作れば、コミュ力、運動能力を0にした代わりに、思考力に全振りしてる、鋭利な円ができるでしょう。
なので、友達は….三人?だけです。
そもそも、友達ってどこからが友達なんでしょ?。線引きなんてないですよね。う〜ん。一回やめよ。
こんな感じで、ことあるごとに考える、めんどくさい人間です。
ここでは、わたしの自己紹介と一緒に、わたしが将来したいこと(学生なので)を書きたいと思います。
今後の書くこと。
わたしが人に誇れるところは、この3つ。
考える力
読書
書くこと
挑戦
さっき話してた通り、考えすぎてしまうのがわたしの特徴です。
なので、普段は1の「考える力」を投稿していきます。
生きてて考え込んだこと、ちょっと疑問に思ったことを、noteに書いていこうと思います。
この世のどこかには、同じ悩みを持ってる人がいると思うので、その人の悩みを支えてあげれたら。その人の考えを深くできたら。
そんな気持ちで、独り言と体験談を足して2で割ったようなnoteを書いていきます。
そして、わたしの3つの柱が、「読書」「書くこと」「挑戦」。
この3つをテーマにして書いていこうと思います。
読書は、まぁそのまま。
わたしは読書が大好きなので、どんな視点で本を選んでいるのか、読書法はどんなものがあるのか、とかいう話をしていきたいと思います。
次に書くこと。
わたしは、どうやら骨の髄まで文章大好きボーイのようです。
だって、前の日曜日なんか、「本を読む→カクヨムで味変→本を読む」で1日を使い果たしました。
こうやってnoteで文章を投稿してるのも、文章大好きなおかげでしょうし、noteを徘徊し尽くして、おすすめnoteマガジンが、450記事を超えています。
わたしの心臓は文字です。
なので、書くことについて、noteを続けるにはどうしたらいいのか、文章の読み方は?、書くときの注意点は?とかを書いていこうと思います。
最後に挑戦。
これは、体験談とそこで考えたことです。
なので旅行に行ったとか、何かした時じゃないとかけません。
回数は減ると思いますが、今後はこれが一番多くなっていく予想です。
なぜなら、わたしは海外に行きたいから。
いや、行くから。
この話をこれからしていきます。
わたしの将来
わたしは、将来海外を飛び回るライターになりたいです。
というか海外を渡り歩きたい。
そのためのライターですね。
もちろん、ライターだけじゃなくて、翻訳家とか、コラムニストとか、文章に関わること、他にも写真家など場所が関係ない職業で働くつもりです。
noteはその第一歩。
早いうちから初めて、早いうちから書く力をつけて、早いうちから認知度を得ておこうという作戦です。
一番早ければ、三年後に最初の海外に行くことになります。
その様子をnoteに書いて、投稿して、いろんな人に見てもらう。
そして、その総まとめとか、学んだことをnoteで有料記事にしたり、体験談を語りにいくイベントを作ったり。
その経験を活かして、JICAとかワーホリとかもいって、教育ってなんぞや!っていう講演会を開きたい。
そして、その後noteライターとして、生活していく。
ざっくり話すとこんな感じです。
夢物語のように聞こえますが、わたしは、本気です。
日本にいると、日本の中での価値観が、やっぱり大きい。
だから勝手に思考の枷をはめられているような気がしてなりません。
でも。
それは、面白くない。
海外には海外の価値観がちゃんとあって、日本にも当然ある。
どちらがいいのかって話はまた今度するしかないとしても、まずは、手段を増やさなければいけない。
考えるにしても、ちゃんと土台を育てなければならない。
土台から、いらないものを捨てて、大切なものを入れて。
人間を育てていく。
その方法、考え方をあなたに共有したい。
わたし一人だけの知識、経験は死んだようなものです。
書いて発信しなければ、誰にも伝わりません。
独り占めなんて面白くないし、そもそもできない。
このインターネット社会では、検索したら色々出てくる。
それを見つけて、なんなら海外に行ったらドローなんだから。
じゃあわたしが発信した方が早い。
みんなが知って、みんなが行動して、みんなの体験になって。
そうなったほうが、もっと日本は良くなるしもっと生きやすくなるはず。」
誰も知らない知識は、誰にも使えない。
だから、わたしは海外に行ってnoteを書きたい。
これから、よろしくお願いします。
お楽しみに。
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