偶々(たまたま)だよ#2 note 専用ホストクラブオープン【Mサイズ】
以前の記事〈偶々(たまたま)だよ#1〉で
僕とヒトタラヲさんのスペックを
幾つかの記事を読み勝手な推測で
過去の事実を元に例え話を書きました。
今回は完全な「作り話」です。
水商売経験者向けver.
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ヒトタラヲさんと僕は
凸凹コンビで180°の一直線の位置です。
ホストクラブのテーブルで例えましたが、
その例えはわかりやすい!かな?
わかってもらえる?わかって下さ〜ぃ 泣
と
思ってたら、、、良い記事がありました!
※必ずヒトタラヲさんの記事を読んでからお進み下さい。
・ヒトタラヲさんの名前が長いので、
今回は「ヒト」を亡くします。
note専用ホスト
〈クラブ⭐︎ジュンタ・ラヲ〉Open♫
はい、んじゃスタート。
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今、ココを
タラヲさんテーブル
とします!
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タラヲさんはご自身がお客様に
「かめあたま」の話題を振り出して
「亀頭増大の手術を受けたから!」と勧めると、質問攻めに合われたようです。
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そこで、ヘルプの僕は
「俺も今度おナルのよ!ちがっ💦
オペる(手術)んですわよ!!」
見出し画像↑参考の仮んとこに付ける
「◯ニスリング」を
「試しにこれで祈祷(きとう)して下さい」
めちゃくちゃ良かったんですよ!
(一度お客様の視線興味を自分に振ります)
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でも、
サイズが…タイミングが…ここが…
あそこが…と問題を提議して、
やっぱり「増大手術済み」が1番ですよね〜
と、お客様をタラヲさんに戻します。
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ポイント解説:
この話、お客様が男性でも女性でも童貞でも使えます。
処女の方だけ無理ですが、タラヲさんの振りで分かります。
タラヲさんは済み→ ←僕は未済
ここ大切なポイント!!
概要だけ書きましたが、互いが反対にいる事で幾らでも話しは膨らませられるし、転がせます。反論し合ったりしてよりリアルに!
ボディランゲージ入れて説明入れれば45分は余裕で持ちます。
(作り話しなのでワンタイム60分設定)
お客様のスペックによりますが
たぶんワンセット以上の延長か
シャンパン🍾1本は貰えます。
わざとボトルなどを使って「汚ーい」
と言わせたら勝ち!で、
「じゃぁおかわり〜〜!」と、なります。
自分は汚れ役に徹して、おねだりや煽りは
指名ホスト:タラヲさんにさせません!
文章だと簡単に見えるかも?知れませんが?
お客様の顔見て、呼吸みて、身振り手振りで次の行動を読みながら話します。
お客様のグラスの水滴💧を拭いて、
グラスが空いたらお酒を作りながら話す。
タバコもカッコつけて火を付ける!
(今は電子タバコなので知りませんw)
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タラヲさんなら打ち合わせ無しで
ついてこれます。
いや、イニシアチブを途中交代さえして
もらえるかも?
何故って?
ヒトタラヲさんだからです!!
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はい、こぉ〜たぁ〜いぃぃ。
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今、ココを
じゅんちゃんのテーブル
とします!
※内容の性質上、勝手な言葉使えないので、記事から引っ張ります!
あと、この記事の内容では
男性のお客様に説教になるので必然と女性の
お客様(キャバ嬢)です。
※詳しくは記事↑をご覧下さい。
元、僕がやってた店の子とします。
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タラヲさん:「キャバクラってお店行かないと、話してくれる女の子もいない客がくるんでしょ?」
お客様:「・・・・ム💢」
僕:「そりゃ◯◯ちゃんレベルの子と話どころか出会える事もないでしょ?」
お客様:「さすが店長や〜🩷🩷🩷」
タラヲさん:「なんか寂しい人生だね…」
お客様:「ウチの客の悪口言わんといて💢💢」
タラヲさん:「どうせお金を払うなら、自分にかければいいんだよ!魅力も増すし、そっちの方がチャンスも広がると思うよ!」
お客様:「なにそれ?どう言う事!?💢」
僕:「ン〜たぶん昔の自分に言ってるね〜🥃」
お客様:「えっ!ぇっ!💧」
僕:「タラヲさんいくら使った?」
タラヲさん:「あそこのタワマン買えたね〜」
お客様:「きっつー1本🍾入れるから忘れな」
タラヲさん:「あっざーす🥂」
・・・・飲み切る頃・・・・
タラヲさん:「ホンッと不毛な時間だったもう行かないっ💧」
お客様:「しみったれんな!もう1本🍾飲め」
僕:「エセ関西人にカンパーニュ🥂」
お客様:「エセやないし田舎パンじゃない💢」
僕:「あ、エロパイパン人だった」
お客様:「店長〜そればっか🫲🫱」
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ポイント解説:
実はこれ!かな〜りレベル高いです。
もちろんタラヲさんのセリフが限られてますが概要は全然有り得る事です!
むしろ僕のお客様がキャバクラ(ホストに何度も来れるクラス)のプロなので普通の接客じゃ刺さりません。
しかもタラヲさんは悪役に立ち、僕にお客様を褒める誘導をしてくれてます。
色恋じゃないのに突然褒めたら気持ち悪いですよね?
仕事は聞かなくても身につけてる物や姿勢と視線、空気と会話で分かります。
相手がプロで楽なことは、
こちらから「おねだり」しなくても楽しければ入れてくれます。
それが業界暗黙のルール!
たぁだぁぁし!
冒頭だけは爆弾のセリフです。
頭からお客様の客の悪口は無いですね。
もちろん、これは作り話です。
まぁ、僕だけの話をすれば営業スタイルは
ホントにこのまま。
いわゆる「友営=友達営業」が、基本です。
通常、同業の場合はお礼返しでお客様の店に行きますが僕はそれがなくて良かったです。
(彼女らにとってプラベートの線が必要です)
「色恋=色恋営業(男女関係・恋人)」
はキャバクラ時代に長続きしない事を知っていました。
たぁだぁぁし!(PART2)
基本的に!できるホストは
「色恋+マクラ営業」はしません!
あくまで基本的にです。
じゃぁお客様に本当の恋をしないか?
私に言う資格は無いのですが
高確率で、、、⁉︎
詳しくは次回?次次回?
「ホストクラブの説明書」にて!!
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