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新たな一歩、未知の領域への挑戦!!

「闘う、政治家」私、川松真一朗は12月8日、誕生日を迎え45歳となりました。この一年は「政治・経済・慈善」の三本柱を軸に、挑戦と責任を重ねてきましたので、この場で近況をご報告い致します。

なお12月8日から私の肩書を「国際政治家」としております。おいおい、状況報告をして参ります。

対中外交が注目される中、「強い日本」を確立させるべき、私自身、今のフリーな立場だからこそやれる事も全力で奮闘する所存です。

〇 政治活動

7月に都議会議員を卒業し、次期衆議院議員選挙に東京14区から挑戦する決断をいたしました。任期途中での辞職という政治屋的な振る舞いを避け、責任を全うした上で新たな舞台へと歩みを進めています。

8月以降は後援会組織の再編を進め、2011年以来の川松後援会を大幅に強化へ動き出し。

青年部の再編に加え、かつてテレビ朝日時代に主宰した「川松塾」を再起動し、霞が関官僚出身者や企業経営者、学生まで幅広い世代が集う勉強会をスタートしました。

さらに、インフルエンサーやベンチャー企業の皆さまにも応援団を結成いただき、江戸川区においても新たな組織づくりを進めています。川松事務所としては、地域の皆さまのお困りごとを一つひとつ丁寧に伺い、解決に向けて尽力しています。

〇経済活動

新たな挑戦の場として、株式会社 CRTK を設立致しました。社名には私の理念を込めています。私は議員歳費の金額を稼げない人が議員をやると、その椅子にしがみついてしまうと主張してきたので、メディアプロデューサーとしての私のマネジメントを行う会社です。

C = Curiosity(好奇心)

R = Rebellious(反骨精神)

T = Try(挑戦)

K = Kvell(歓喜 ― 挑戦の先に得られる誇らしさと喜び)

未知の領域に問いを立て、既成概念を超え、挑戦を積み重ねる先にこそ真の歓喜がある――この思いを胸に、革新と成長を追い求めています。

11月29日には「菅野智之投手 × 長野久義氏トークショー」を開催し、スポーツと社会をつなぐ新たな試みを実現しました。このほか、日本のコンテンツを海外へ発信する相談を国内メディアからもご相談頂いています。

〇慈善・奉仕活動

NPO法人ナイトプリンセスガーディアンの理事長として、現代社会の課題に取り組んでいます。

ミクロネシア振興協会副会長として、南太平洋地域における日本のプレゼンスを守り、中国の世界戦略に向き合う活動を続けています。さらに、国際NGO団体から民族紛争解決に向けた協働の要請もいただき、国際社会における平和と安定のため尽力しています。

結びに

このように、政治・経済・慈善の三本の柱を軸に、日々挑戦と責任を重ねています。誕生日を新たな出発点とし、皆さまと共に歩みを進めてまいりますので、引き続きご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

川松真一朗拝

※12月8日00:00は、下町をダンスで盛り上げるべく作戦会議をしながら、そのまま迎えました。背中男・銀次郎さん、BBZ流星くん、有難うございました!!!

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