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t0m0y0
スキの向こう側
書くnoteを始めてまだひと月足らず。
note自体の動作にもへぇ、とかほぉ、とか
いちいち思いながら使っている。
スキが付くと送られてくるお知らせメールでは
"作品が読者に届いています!"
なんて言い切りなさるし、新規投稿すれば
"この調子で頑張りましょう"と肩ポンする。
プログラムされたオート定型文返しが
今のところやる気の一端にはなるくらいには
新鮮だ。(さあ、いつ飽きるかな〜)
スキを頂いた書き手の方のnoteを訪ねるとき
まずはずらずらとタイトルに目を通して、
できれば可能なかぎり最初の方までさかのぼって
むむ!と思う字面のものからいくつか読ませてもらってこれだな、って記事に一つスキをつけて帰ることにしているのだけど、生真面目にベストを選ぼうとするのでその方のどれにするっかなーってところで結構時間をかけて迷っている。
あれもこれも気に入ったけどいきなり全部付けるのはアレだよねーとか思うような時も多々あり、
大概は迷った末にファーストインプレッションということで最初にタイトルに惹かれて開いた記事に落ち着く。そして日を変えて再訪してまたぽちぽちといっこずつ押してみたりもするのだ。
そんな見ず知らずの文字の向こうのお方に尽くすあれこれって何だい?相手は君ほどあれこれ考えずにぺっぺと最新か初投稿の記事に付けてるぜ?
ってAI編集野郎は言ったりしないのだけれど
スキの向こう側ってどうなんだろな、とか思ってみた。 というより「スキの向こう側」って言う字面が気に入ってタイトルに付けてみたかったんだな
で、何が言いたいんだかというと
どっかからか偶然見つけて読んでくれた人も
スキ返しで来てくれたであろう人も
スキ付けて下さって ありがとうございます。
ジャンピングスライディングオットセイ式感謝。
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いつかチップを戴けるようなものが書けるまで
続けられたらいいと思って書いています。