見出し画像

元サイコパスでもできた「有料noteを売る」感情ライティング


アンケート結果発表~!!

2/26の投稿で、こんなアンケートをとらせていただきました。

以下の3つのテーマのうち、どのテーマに興味がありますか?

①推し活に学ぶファン化術
②元サイコパスによる感情ライティング
③noteに活かす心理学

結果は...

①2票
8票
③0票

②が圧倒的でした!

ということで今日は
「元サイコパスによる感情ライティング」
を記事にしていきます!

「感情ライティング」は特殊能力じゃない

「感情ライティング」

そう聞くと、
もともと感情豊かな人、
共感力が高い人の特殊能力
のように感じるかもしれません。

でも、僕は違います。

僕は学生時代、「サイコパス」と言われてました

高校時代

ガリ勉で勉強だけ。

大学時代

サークルやアルバイトを始めるも、
浅い関係で終わってしまう。

原因は、相手の感情が
わからなかったことでした。

そんな僕も、
今では会ったこともない読者さんに
有料noteを届けられるようになりました。

そのために僕がやったこと、それは

「自分の感情を振り返ること」

「どういうこと?」
という感じだと思うので、
具体的なやり方をお伝えします!

具体的なやり方

STEP1
自分がつい買いたいと思った有料noteの導入を読み返す

STEP2
「この1文を読んで、自分はこんな気持ちになったな」と感情を分析する

STEP3
「この文章を書けば、読者さんはこういう気持ちになるんじゃないか」と想像する

自分の感情を分析したことで、
後天的に読者さんの感情が
少しずつわかるようになりました!

実践レクチャー!

実際に、
この記事の前半の文章を使って
振り返ってみましょう!

例文1

「感情ライティング」
そう聞くと、
もともと感情豊かな人、
共感力が高い人の特殊能力
のように感じるかもしれません。

この文章を読んで、どんな気持ちになりましたか?
考えてみてください。


<僕が想像した感情>

「ライティング」という横文字が並ぶと、それだけでプロっぽい。
素人の自分には無関係な気持ちになる。

だから、この一文を入れることで
「自分にも関係あるかも」
と感じてもらいたい。

だから、この一文を入れました。

「特殊能力」
はあえて少し大げさに書いています。

例文2

でも、僕は違います。

僕は学生時代、「サイコパス」と言われてました。

この文章を読んで、どんな気持ちになりましたか?

<僕が想像した感情>

「私は感情ライティングのプロです!」
と上から目線で語られるより、

「この人は自分と同じorそれ以下だったんだ」
と親近感が湧いてくる。
自分にもできそうという気持ちになる。

だから、この一文を入れました。

例文3

そんな自分でも、今では有料記事を会ったこともない読者さんに届けることができるようになりました。

そのために僕がやったことの1つ。

それは、

この文章を読んで、どんな気持ちになりましたか?

<僕が想像した感情>

サイコパスから有料note販売という振れ幅の大きさで

「なにそれ気になる!」

という気持ちを引き出したい。

だから、この一文を入れました。


いかがでしたか?

「当たってた!」

「自分はこんな風に感じた!」

など、コメントで教えてください!

正直、ライティングは
得意分野ではないと思っています。

もともと経験が全く無いですし、
元サイコパスなので笑。
もちろん、この話は実話です。

でも、逆に

元サイコパスだからこそ、

「読者さんの感情がわからない」
「共感がよくわからない」

そう悩むあなたの力になれると思い、
記事にしてみました。

「感情」はもっと深掘りしたいテーマ

これからも「感情」は、
個人的にもっと深掘りしたいテーマです。

実は僕、反響を見ながら
次の記事の方向性を決めています!

もしいいなと思ったらコメントやフォローで
教えてくださると嬉しいです☺️

一緒に、感情ライティング
深堀って行きましょう!🐭

#note副業#note収益化#note初心者#自己紹介#会社員副業#サラリーマン副業#毎日更新#毎日投稿#100日チャレンジ#84日連続投稿

いいなと思ったら応援しよう!

はるねずみ|note副業0→1応援 いただいたチップはnoteでの活動で還元させていただきます!

この記事が参加している募集