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ずる休み

少しだけ休むと言った者ですが、休みと決めていたので『種田山頭火』の句集を読んでみました。

お休みなので、じっくり読んでみました。

だんだんわかってきた気がします。

季語も文字数も関係ないと言うことを『プレバト』とは、違う「句」もある。

読む人によって、捉え方が違ってもいいんじゃねぇか?
(急にあたおかになりましたが)

そうしたら、少しだけど分かるようになってきました。

正解なんて無い。と、石子は思いました。


最後までどうでもいい「休みの日が
ずる休みとばれた」駄文を読んでいただきありがとうございました。

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