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#492【英語授業】クリスマスクイズを作りました。

クリスマスクイズを作ってみました。もしよかったら、お楽しみください。

各スライドはテツメモさんのプロンプトを活用して作りました。

音声は、Geminiで二人のパーソナリテイと会話の流れを指定した上で、問題と回答を貼り付けて作成して、微調整した上で、Google AI Studioで作ってます。

下のリンクから、PPT形式でダウンロードすると、ちゃんと動くと思います(音声入り)。授業でもなんでも、お好きにお使いください。では、Happy Holidays!!

https://docs.google.com/presentation/d/18Sq90m4GCIcYvUm5zNm4nVsWazm3u2g7/edit?usp=sharing&ouid=114950079003231770474&rtpof=true&sd=true

おまけ(スライドプロンプト)

テツトモさんのプロンプトを活用して、以下のようにしました。2回目以降は「最初のイメージと同じ」という文言を適切な場所に入れました。
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サンタクロースとトナカイを題材とし、精巧なミニチュア 3D カートゥーン風のシーンを45度のトップダウン視点で明確に提示する。

サンタクロースとトナカイのキャラクターはシーン左右に配置され、クリスマスのクイズを出す。

クイズの"Who helps Santa make toys?"を、シーン上部中央に大きなフォントサイズで目立つように表示する。またシーン中央に4つの選択肢"A: Harry Potter", "B: Pokemon", "C: Elves", "D: Reindeer"を、左揃えで大きなフォントサイズで表示する。なお、選択肢の左右には大きくスペースを取り、アイテムなどと重ねず、見やすくする。

文字の周囲にはクイズに関係する主要要素、象徴的で魅力的なアイテム、プロップ、その他のディテールを、適切な比率で配置する。シーンは細部まで作り込まれ、精巧で、遊び心のある仕上がりとする。ただしクイズの答えがすぐわかるようにしてはいけない。

Cinema 4Dで描画されるモデルは洗練され、滑らかに丸みを帯び、質感豊かであること。PBRマテリアルを正確に再現し、柔らかく自然な光とソフトシャドウであたたかく心地よい雰囲気を作り出す。
レイアウトは清潔感のあるミニマル構成とし、背景は単色で、主題となる内容を際立たせる。

すべてのテキストは、英語で表示し、背景は付けない。全体のデザイン統合を高めるためにシーン要素を配置するが、テキストの見やすさを優先して、テキストとは重ならないようにする。

パラメータ:
アスペクト比:{16:9}