はじめて「オフィスアワー 学生交流/コミュニティ」に参加した話 (京都芸術大学 通信 イラストレーション)
こんにちは、京都芸術大学・通信のイラストコースに通う福郎です。
「考えこんだ時間ごと記録しておくか」ってテンションで書いてます。よろしく!
👿「へへ、ワイも口をはさむで🔥」
✍️ はじめに
1年の春から受けられる授業を順番に書いてきましたが、今回は少し寄り道。
3年の秋の終わり、ついに初めて「オフィスアワー 学生交流/コミュニティ」に参加できました!
URLはお知らせやコミュニティに載っているのに、毎回「気付いたら終わってる」現象…。
平日の14~17時開催が多く、忘れる。マジで忘れる。
リマインダーを鳴らしても忘れる。これはもう特技。

💻たまたま見つけた「ワンドロ企画」からスタート
そんなある日、たまたまairUコミュニティにログインして「学生日記」にいいね❤を押していたら、
うえだヒロマサ講師の「一緒にワンドロにチャレンジしよう!」という投稿が目に入り……即クリック。
URLを押すだけで入室できて、マイクも音声もオフ。
そう、気楽すぎる参加スタイルです(^^)/
わたしはワンドロ自体には参加せず、講師と学生さんたちのやりとりをメモしながら見学。
講師が実際に描く画面をリアルタイムで見られるので、
「人が描くところを見るのが好きな人」には最高のイベント!
✏️40人以上の参加者!静かな熱気
参加者は教員・講師含めて40〜45人ほど。
チャットで話しかけられることもなく、安心して見られます。
質問も自由なので、聞きたいことがある人にはありがたい場。
おもしろいのは、描き始める順序が人によって全然違うこと!
輪郭から描く人もいれば、目から描く人もいる。
そんな“個性の違い”を見られるのが楽しいんですよね。
⏰ワンドロ文化の深さ
ちなみに「ワンドロ」とは、1時間で1枚の絵を描くというチャレンジ。
Twitterで「#ワンドロ」や「#KUAワンドロ」で検索すれば、作品がたくさん出てきます。
わたしは、背景ワンドロを見るのが特に好き❤
建物や風景が1時間で形になっていくのって、見てて気持ちいい。
ワンドロではないけれど、吉田誠治さんのYouTube添削動画もおすすめ。
最後のほうでおしゃべりしながら背景を描く様子が、すごく参考になります!
💭思ったこと ― “人の描く姿”って学びになる
こういうコミュニティ企画のいいところは、
「上手い人がどんな流れで描いてるか」をリアルに見られること。
描く順番、ブラシの使い方、色を置くスピード……どれも動画では味わえない臨場感があります。
あと、オフィスアワーや学生交流の動画はアーカイブで残っているものも多いので、
リアルタイムで見られなくても安心です。
詳しくは「airUコミュニティ」にログインして、
「在学生コミュニティ イラストレーションコース」の投稿をチェックしてみてください👇
🌸おわりに
初めて参加したオフィスアワーは、
思っていたよりも静かで、自由で、楽しかった!
「誰かと話すのは苦手だけど、誰かが描くのを見るのは好き」
そんなタイプの人こそ、ぜひ一度のぞいてみてほしいです👀
今度はちゃんとワンドロに参加してみたいな~と思いつつ、
次回の開催もリマインダーを忘れそうな予感……(笑)
👿「描かずに見て学ぶ、それも修行やで🎨」
🦉今回はここまで。良かったらハートぽちっと押してって!
コメント?……まぁ、気が向いたらワイがする、でな?👿
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🦉「ふふふふふ…💰」
👿「ほぉ〜チップに興味あるって? 悪魔はお金に弱いんや💸💰」