1番身近な家族に説明する言葉が足らない。距離が近いから。
DALL-Eを使えば、孤独なお年寄りが、他の世代とコミュニケーションして、思い出話をすると、それをDALL-Eで絵にすれば、豊かだと思うと説明したら、納得しました。
All for DALL-Eとプロフィールに書いてることは嘘偽りないけど、新しい技術で、真っ先に、7割の完成度でいいから、「思い出が絵になる」ことを唯一の家族に体験して欲しいのも、事実。
だって、僕の親世代で、世界的にみて、何人が体験してます? ネットに公開したから、自動的に歴史に現象してもらえる。


冗談はともかく、僕は親だけでなく高齢者は歴史の目撃者だから、彼らのお話を伺って、「そんな感じだ」と言ってもらえるプロンプトを設計すると、世界から美しさが減ることを防げると思う。
ボランティアとかではなくて、Bingに話しかければ、描いてくれます。画像生成をそう使ったら、フォトエッセイなどの延長で、文学の一ジャンルにならないでしょうか?
最高に創造的な人材が熱狂すると思うから、「文学だ」と宣言することは、文学全体に良いことだと思う。(他のジャンルの否定ではなく、AでありBである)





まだ「Not」が分からない段階のDALL-Eが、70点出せるなら、未来はどうなるのでしょう? その未来がいつになるか分からないから、もう少し再現度の高いプロンプトも組みます。目指せ、母基準の90点。
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