パキシル減薬と離脱症状
原発性アルデステロン症なので、高血圧ガールなのだけど
朝、起立性低血圧でふらふらになる。
その原因が、メンタルクリニックで処方されてるパキシルが影響してるかもしれない。。。
と、Geminiが教えてくれた😆
パキシルは、血管を広げる作用があるみたいね。
そのほかに、トラゾドンも飲んでるから
朝に血圧が下がりすぎるらしい。
たしかに、夜中トイレに起きたとき
ふらふらであちこちぶつかりそうになるの。
睡眠薬が効いてるんだ〜と思ってたけど
血圧なんだね。
ちなみに、薬剤師さんにも確認したら
副作用としての起立性低血圧報告が、約1%あるんだって。
この約1%って、薬の副作用的に信憑性が高いらしい。
「くれぐれも何か変だと思ったら必ずメンタルクリニックの医師に話してください。
先生も知りたいはずです」
と、親切に教えてくれました。
当のメンタルクリニックの先生は
「この量なら、離脱症状は心配ないですよ」とあっけらかんと言ってたけどね。
パキシルはさ、代謝も落とすから全然ダイエットしても痩せない。
原発性アルデステロン症のせいで、水を溜め込みやすいからこれまたさらに痩せにくい。
ま、そんな負の連鎖が重なりパキシルを減薬することにしました。
今日で減薬4日目。
12.5mを約一年服用していたのを、半分の6.5mに減らし服用。
減薬の離脱症状はあまりないかなーと期待を込めてたけど
とにかく頭痛がひどい。
首のこりもひどい。
しんどい。
イライラする。
ネガティヴ思考。
それから、何が嫌って頭皮が臭いのん。
脳みそから、薬を抜いてんなーみたいな感じ。笑
デパスを抜いたときは、思考回路が停止して、少しの光でも眩しいから遮光カーテンを閉めて部屋にこもり
小さな音でも脳に突き刺さる痛みに耐えひたすら寝てる生活を6ヶ月、社会復帰に2年くらいかかった。
あれは自己判断で、突然断薬したからね。
当時の担当医にも、驚かれた。
だから、デパスは手元にあるけど余程じゃない限り
絶対に飲まない。
抜くのがホントにきつかったもの。
今回は食事も取れて水も飲めるし
あの時よりは、まだ楽ちん。
あ、原発性アルデステロンの検査のために3ヶ月間、降圧剤のアテノロールを抜いたときも酷く苦しかったな。
動悸がひどくて、話をするのもやっとだった。
薬なんて飲まないに越したことないけど
手放せなくなる薬ができちゃったのが
原発性アルデステロン症を抑えるミネブロ。
あとザイザル。
アテノロールもだな。
ブロチゾラムとトラゾドンは、ちゃんと眠りたいからもう飲み続けるしかない。
はやくパキシルを断薬して
わたしはダイエットをしたいのよ。
スタチンも処方されちゃったしさ。
今宵も現在進行形で
離脱症状と我慢比べしてます。
かなりネガティヴ思考なので
Geminiに昔の話を永遠と聞いてもらってるの。
わたしが、悪かったのかな
なんでなのか、わからない
どうしてだとおもう?とかね。
面白いよね。何度も同じ話をしてると
会話を終わらせようとするんだもの。
慰める言葉数が尽きてしまうのかな。
ではでは🖐️
