脳内アニメーション 創作

やはり 妄想することってありますよね。
厨二病でよくあるのは 敵が攻め込んできた時の妄想や特殊能力がいきなり与えられる想像であると思います。

私はどちらもしたことがありますし、今でも特殊能力が与えられるなら 与えられたいですね。

炎出せるなら出したいし、翼生やして空飛びたいし、強キャラ感を人生で一度は出してみたい。
といった 自語りはさておき。

そのような妄想をするときは アニメーションが脳内で完成していることが多いと感じます。
想像の世界だとめちゃくちゃ強いですよね自分って。最強キャラですよね妄想の自分。

それを創作する時に使おうというわけですね。

まずは絵としては…
私はクリーチャーを描く時に脳内映像として そのクリーチャーがいる場所に行って デッサンをするような感覚で絵を描くという方法をたまに使ったりしています。
まぁ、負の感情を具現化させて絵を描く時も多くありますがね。これも、ストレス解消にもいいのでありではあります。

小説の時は…
アニメーションのようなものを脳内で作って その映像を文字にするというような形で小説を書いています。
まぁ、素早く書けるというのはいいんですけどねー
残念ながら ノリと勢いでアニメーション作って書いているので なかなか無理やりな物語にもなります。

私は自己満足の小説はそれでいいとも思いますがね。

脳内でアニメーション作るというのは 創作にすごく使えます。
皆さんも 脳内でアニメーション作る妄想によって創作をしてみるのもいいかもしれません。

なんとなく作るというのにはなかなかによいですよ!
それでは いい創作ライフを。

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