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謎の写本「ヴォイニッチ」は人類進化取り扱い説明書


1912年にイタリアで発見された古文書(写本)。未解読の文字が記され、多数の奇妙な絵が描かれていることが特徴である。

謎の写本「ヴォイニッチ」

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その中にあるこの絵↑

これは 「人類の臓器のしくみ」が書かれています。


人間は血が回るから 動ける。

人間は血が回るから 生きている。


細胞に酸素を運んだり
こわれた細胞を
破壊したり修復したり

そうやって
生きている。


血はどこからできるのか?


「脊髄」です。


脊髄から
すべての血液が作られる。


脊髄神経は
すべての臓器とつながっている。

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脊髄から出入りする血は、
いろんな形に変化します。

赤血球が 血小板になったり、

白血球になったり…


謎の手稿「ヴォイニッチ」にある
池の中の女性は

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脊髄にいる「血液の元」です。




そして各臓器と連絡を取り合って
生きるための循環をしている。

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ヨガにおける
チャクラの活性化は

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「おまじない」ではないし
「オカルト」でもない


「人体の取扱説明書」


超古代の人類は
「劣化」していなかった。

ガイドとつながり
生きる意味を知っていた。


コピーのコピーのコピー…が
劣化するように

伝言ゲームは
うまく伝わらないように


人類の取説は 解読できるものがいなくなっている。


今の人類は
「劣化」が進んでいて なにもわからない。


せめて「脊髄」を活性化しよう。


きっとみえなかった何かが
わからなかった古代の文献が

簡単に理解できるようになる。

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↑これは脊髄のチャクラですね!

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わたしたちの血の中にいる「女性」

ミトコンドリアという。

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「ヴォイニッチ」クイズ①

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これは何でしょう?

正解は

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血管です!

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謎の写本「ヴォイニッチ」を解読していきます!

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