高崎健康福祉大学「一致団結」全員野球で挑む、全国への一歩
今月は、清瀬杯第58回全日本大学選抜準硬式野球大会(8月30日開幕)に出場する4大学のインタビュー記事を掲載しております!
今回のインタビューでは、各チームを四字熟語で表現していただいたほか、チームごとに異なる質問もしました!それぞれ異なる視点から、各チームの魅力をお届けします!
2回目は高崎健康福祉大学(北関東リーグ)です!
Q.大会における一番のライバル校は?
「全国大会に出場する全チームをライバルと考えています。どのチームも高い目標と強い思いを持って挑む中で、私たちも健大らしい野球を貫き、支えてくださる方々への感謝を胸に全力で挑戦します。」
(山浦浩樹・4年・小諸商業)
Q.初戦、チームとして大切にしたいことは?
「何かを変えたりせず、いつも通りの自分たちの野球をして、一人ひとりが自分の役割を果たしながら全員野球で勝利を目指します。最後まで諦めず、自分たちらしいプレーを貫きます。」
(長谷川詢・3年・桐生第一)
Q.自分たちのチームを四字熟語で表すなら?
ー筋骨隆々
「自分をはじめ、皆がジムに通い、練習とは別の空いてる時間に筋力強化に励み、スイングもガタイも良くなってきている最中の生き生きしたチームです。」
(長谷川詢)
Q.チームのムードメーカーは?
ー本間大輝選手(1年・鹿沼南)
「いつも笑顔を絶やさず、チームに明るい雰囲気をもたらしてくれるムードメーカー。優しく親しみやすい人柄で、みんなを自然と笑顔にしてくれる癒しの存在です。
ひたむきに練習へ取り組む姿勢や、何事にも謙虚で前向きな姿も魅力。食べることが大好きで、幸せそうに頬張る姿にも思わず笑顔になります。」
(山浦浩樹)
ご覧いただきありがとうございました!
高崎健康福祉大学の初戦は、8月31日(月)です!
応援よろしくお願いいたします!🔥
次回は関東学院大学です!
試合当日の一球速報など、大会情報は関東連盟公式Instagramよりご覧いただけます👀✨
