【iPad Air 11インチ】 『Bettdow』キーボードケースで「Magic Keyboard(仮)」スタイルを確立し、キーボード選びに終止符を
ごきげんよう〜♫かんたーです♫
自宅専用マシンに『M3 iPad Air』11インチを購入して早1ヶ月。想像以上に処理能力が速く、使いやすいことから”持ち運びマシンとしても使用”しています。
そうなると…
・「キーボードとマウス…どうしよう〜」であったり
・「Apple純正Magic Keyboardは、お値段が…」となり
こういった方に「一緒に使っていきましょう〜♬」というキーボードケースが見つかりましたので、ご紹介していきます。
気になった方は最後までお付き合いくださいませ♬
「それでは行ってみよう〜〜〜〜!!!!」
【Magic Keyboard(仮)】といえるサードパーティー : 『Bettdow』 キーボードケース
・特徴① ”バッテリー非搭載”のキーボードケース

「え…バッテリー非搭載!?どうやって使うの?」
答えは…
『iPad』から電力を供給しキーボードが使える状態に。さらに”自動ペアリング”してくれるので、手間も省けます!
さらに”キーボードケース右側にあるヒンジ部分のUSB-C給電ポート”は、『iPad』も充電できます。
「そう。これはもう【Magic Keyboard(仮)】なんです!!」
・特徴② 「トラックパッドも優秀!」…らしい

「ぶっちゃけ使ってみてからではなんとも言えない」けれど、多くの方の評価は高い。この『Bettdow』はブランド名が変更になっていたことも併せて知りました。前は「GOOJODOQ」というメーカー名でキーボードケースを販売していました。
『iPad』キーボードケースでちょいちょい出てくる”高評価のサードパーティブランド”。とくにあまり信頼の高くない製品よりは、非常に優秀という触れ込みがあるため、購入に至りました。
こちらに関しても製品到着後に使用してみてレビュー記事を投稿しようと思います。
特徴③ 価格がとにかくお手頃
「Apple純正Magic Keyboard」より30,000円もお安いという魅力!
私が購入した時点では、さらに25%OFFの14,000円!!

「こんなん買うしかないやろ!」
価格もさることながら、質感なども純正に近い印象とのこと。手元に届く前に少し興奮気味です!!
特徴④ 前モデルの『iPad Air』11インチも対応しており、さらに『M4 iPad Pro』11インチモデルもある

これは非常に嬉しい方が多いことでしょう。
「いやホント。迷って悩んだ1ヶ月が無駄にならなかった」と感じており。
最新モデルのみならず、旧型の『iPad Air』11インチも対応できることで、これから購入を検討している方にもおすすめできる製品。ならいっそ私と一緒に愛用しましょう♬
・キーボードは「JIS配列」ながら純正と異なり”若干のクセ”はあるとのこと
①”シフトキー”が左側にしかない

私の「MacBook」も”JIS配列”ということもあり、左側に”シフトキー”がないことは若干のデメリット。でもそこは慣れでなんとかなるでしょう。
ましてや「MacBook」のようにテキスト作業や、重量級アプリを使用しない『iPad』なので、あまり気にしていません。
②「JIS配列」なのに”エンターキー”直列でコンパクト

”エンターキー”に関していうと…好みは分かれるでしょう。私は「US配列キーボード」も使用しますので、”エンターキー”がコンパクトで直列でも、あまり気になりません。
【結果】
・まだ手元に届いていなけれど楽しみ♬

メリットや、デメリットを踏まえた上でポチりました。私にとってはデメリットも、「う〜んイマイチ」となる部分が少なかったことが良かったと言えます。
テキスト作業をメインに、ガツガツこなす以外の人は『Bettdow』で十分と言えるでしょう。
・私の購入理由も…
①純正メモアプリで「note」の下書きが多いこと
これに関しては「Apple intelligence」の作文ツールなども使用します。外部キーボードほどの実力はないでしょうけれど、外作業はこれで十分。
②WEB閲覧を頻繁に行うこと
トラックパッドも標準以上であれば、気軽に持ち出してサッと調べ物にも使用できます。インプットからのアウトプットの一歩目に最適といえるでしょう♬
③「mokibo fusionキーボード」の不具合
これが最大の決め手に。
私は以前から「mokibo」を高く評価していました。しかしながら最近の不具合でイラつきだし。でもキーボードとしては優秀ということで使用していました。
結果、別途マウスを持ち出す羽目になることで荷物が嵩張り。
ここの解消をしたかった。
・これからは…
「MOFTスタンド」ケースも作ったこともありますし、ずっとキーボードケースに付けっぱなしはないでしょう。このことにより、使い分けスタイルとして『M3 iPad Air』を愛用することでしょう。
【最後に】

手元に届いて実際に使い込んでみて感じたことや、カスタムして愛用してみたいと思います。可能性を限りなく増やしてくれたことで『iPad Air』ライフが楽しくなるでしょう♬
・ざっくりと、こんな方へおすすめ
⒈価格を抑えたキーボードケースを探されている方
⒉「iPad」だけでキーボードに給電し、直ぐにペアリングできるという手間を省きたい人
⒊キーボードケースに標準以上のスペックが欲しい方
当てはまる方は、さらに”タイムセール価格”であれば即ポチしていいかも知れません♬気になった方はリンクから製品を覗いてみてはいかがでしょう。

最後までお付き合いくださりありがとうございました。
レビュー記事は使い込んでみてから後日、公開する予定です。乞うご期待くださいませ♬
〜それではまた〜
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