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【iPad mini 6 "最終可変ガジェット"】 『BoYata マグネット式 スマホリング』 を「iPad mini」に 採用してみた


ごきげんよう〜♫かんたーです♫


『iPad mini 6』最終可変ガジェットとして『BoYata マグネット式スマホリング』を採用してみました。


採用した理由

⒈「iRing」のような貼り付けタイプだと取り外せない
⒉「 iPad mini 6」に”マグネット対応のキーボードケース”や、”はめ込み式のケース”など、様々なスタイルでの使用になるため

このような”多種の用途で 「iPad mini 6」を使用する人”には刺さるかも知れません。ただ今回は、リング粘着シート(貼り付けタイプ)を使用するので、その際デメリットになりかねない事など赤裸々に綴っていきます。


「それでは行ってみよう〜〜〜〜!!!!」







結論

「 iPad mini 6」でようやく納得できるリングを見つけた!という印象。
貼り付けタイプのスマホリングにすると、「iPad mini 6」の取回しが効きづらい状態に陥ります。そんな方には『BoYata』のリングはおすすめ。


スマホリング使用時のみマグネット装着なので、その他の作業(キーボード付きケース使用)などの際の”収納・開閉”にもさほど支障はありません。(ただ、”折り紙タイプ”の一部ケースには不向きかも…)


価格も2,000円前後で購入でき、カラバリも豊富。(私はセール対象+クーポンで1,300円で購入できました)「iPad mini 6」での読書に最適で、使用しない時にも外すだけと便利な仕様。


気になった方は続きをどうぞ♬





【iPad mini 6 編】 『BoYata マグネット式 スマホリング』の使い方

⒈手持ちスタイル

自身の手のサイズや位置を細かく変更できるため、多くの方にハマる仕様と思われます。リングの可動域があることで、”手や手首・指などをガチガチに固定せず使用できる”ので疲れにくいかも知れません。



⒉”マグネット式カキーボードつきケース”も対応可能

キーボード付きケースでも干渉せずに使用できます。リングを使用しない時にも便利!



⒊”はめ込み式”カバーでも使用可能

吸着シートが薄型なので、”はめ込み式ケース”使用もOK!スタイルを変更しながら使用できるのは本当に便利♬




【取付方法】


・内容物紹介

左:リング粘着シート 右:スマホリング


・採用するにあたり”気をつけること” 〜2選〜

⒈マグネットリングの粘着シートは跡が着く恐れもあることを理解

強力な粘着シートなだけあって、一回貼ると剥がすのに苦労。(剥がす際はドライバーセットのピンのものを使用して、端からめくり上げるように「iPad mini」に傷をつけないように細心の注意を払って剥がします)


時間の経過とともに粘着シートの跡がつくと思われますので、気になる方は「iPad mini 6」専用クリアケースなどを使用して使うのもアリ。



⒉取り付け位置を考え、決める

「MAJEXTAND M」のシートは逆さに貼り付けることで、使いやすくなりました


スマホリングも小回りがきく


私は「MAJEXTAND M」も併用するので位置を決めるのに苦労しました。出来るだけ「MAJEXTAND M」を使用する際に邪魔にならずと考えた時に、「MAJEXTAND M」側のシートを逆に貼り付けることにしました。

「MAJEXTAND M」縦置きスタイルも可能に


「MAJEXTAND M」横置きスタイルでも干渉しないように取り付ける




【iPad mini 6】 に採用する上でのメリット・デメリット


・メリット

⒈手持ち作業が楽になり、読書に集中できる
⒉マグネット吸着なので使用しない時は外せる
⒊併用で他のマグネット製品も使用可能


「iRing」も物凄く好きで使用していたのですけれど、「iPad mini 6」ではハマりませんでした。つまるところ、「iPad mini 6」の利点(マグネット吸着)を損なう状態に。


ただ『BoYata』に関しては、取り外しが可能なだけに使用頻度も上がるでしょう。マグネット吸着シートも薄く”キーボード付きケース”や、”はめ込み式のケース”でも干渉せず使えます。

※「iRing」は現在、「iPad mini 5」で使用しています)



・デメリット

⒈吸着シートの貼り直しが大変
⒉吸着シートの跡がつく恐れも

「iPad mini 6」専用クリアケースなどを使用している方にはオススメですけれど、私のように裸使用になると、人を選びます。


私自身はこの「iPad mini 6」は売却しませんし、自分自身が使用しやすい環境に置くことで、頻度よくiPad miniに触れられることを重視しました。(そんな固い決意のお持ちの、あなたにピッタリかも知れません)

なので採用する際は、しっかり見極めてから検討されることを、おすすめします。





最後に


「iPad mini 6」は常に持ち運ぶデバイスとして使用しています。ただ自宅での電子書籍などインプット作業では9割「iPad mini 5」なんです。”2mmの厚みと、エッジの効いたデザイン”「iPad mini 6」は若干、使いづらい印象でした。


それでも8インチサイズでは最高クラスのタブレットで、今以上に使い倒したいという欲に抗えず、『BoYata マグネット式 スマホリング』を採用しました。


みなさんは、どんな感じで「iPad mini 6」を手持ちしていますか?コメントをお待ちしております♬



〜それではまた〜





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