ポチってキーボード購入(支援)
ごきげんよう〜♫かんたーです♫
今日は短めに。
詳細は今度。
クラファンでkeyboardを支援しました。リターンは来年の1月。恐らく2ヶ月はあっという間であろう。
今回支援したキーボードがこちら
『Vissles LP85 Optical-Mechanical Keyboard』
支援額は?
10$の応援額+99$のリターン額で日本円に換算すると…12000円〜13000円の間くらいです。
Magic Keyboardよりはお高い印象ですけど、この金額なら嬉しい♫
特徴などはYouTube動画を貼り付けます。私も参考にした動画です。
2つのモデルがある
・Mac layout
Mac用に用いられるキー配列
・Windows layout
Windows用に用いられるキー配列
メカニカルでパリピ使用
ゲーミングキーボードのようにメカニカルなキーボードでありながら、RGBライティングで鮮やか。19種類の光の演出を再現。
メカニカルなのに極薄!
AppleのMagic Keyboardとも比較されるくらい極薄。若干、こちらの方が大きいのですが、この手のメカニカルでは最薄を体現。
横幅は MacBook13インチの本体と同サイズ。結構大きのですが、薄いこともあり、持ち運びもイケるかも知れません。
高速タイピングにも最適
謳い文句にも記載されているのですが、高速タイピングされる方でも不満のない印象を受けました。
キーは深めでしっかり押している感はあるということもおっしゃっていたのですが、
私個人としては、
青軸キーボード初体験でワクワク
私の使用しているキーボードなどは浅く打ち込んで反応するような赤軸であったり、そういったキーボードメインだったので青軸のしっかり打ち込むというキーボードは楽しみ♫
ただ赤軸や静音赤軸などとは異なり、音がしっかりすると思いますので、静かな場所での作業や職場では、悪目立ちするかも知れません。
考えた結果…
以前、この方の記事を読んで、考えさせられました。
接続方法と、どこで使用する頻度が高いのか。
そこなんですよね!大事なの!
私に置き換えると、7:3〜8:2で自宅でのキーボード作業が多めということ。外でも文字打ちはするのですが、頻度は高くないですし、そんなに沢山の時間作用しないということ。
ただ…
できれば家の中でも移動できるようにBluetoothは必須なのですが、有線使用も可のであったり、少し荷物にはなるのですが持ち運べる薄さであることが、購入の決め手になりました。
本当であれば
HHKBやアメロでキーボードを作るという選択肢がメインでした。
がしかし、
所持して満足感は得られるのは確実なのですが、ずっとモヤモヤしていました。お値段もそうなのですが、「それ本当に使用する?」と…。
踏み切れずにいたところ、たまたま見かけたキーボードでレビューも出ていました。
「このくらいライトな感覚で、使用できるのであれば私向きかも知れない」と感じていました。
また、みつさんが購入予定のロジクールの新しいキーボードを見て、堀口さんの動画見てずっと「いいな〜」とも思っていた矢先でしたので、同じような感覚で MacBookやiPad Pro、iPad miniと使い分けられるところにも惹かれました。
といったわけで
HHKBやアメロのデザインキーボードは来年以降に考えて、こちらのキーボードを楽しみに待っています♫
たった今、@Kickstarter_JP で Vissles LP85: Ultra-Thin 75% Optical-Mechanical Keyboard のバッカーになりました https://t.co/PdThik2inz
— 書店員のすヽめ 〜本屋のひとりごと〜 (@pa6681yu) November 4, 2021
〜それではまた〜
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