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【プロクリエイト専用】左手デバイス”YESWODO”の話


ごきげんよう〜♫かんたーです♬


私が以前、クラウドファンディングで支援した”左手デバイス”のリターンが届きました〜〜〜〜〜〜〜〜〜♬



早速開封していきたいと思います。



【プロクリエイト専用】左手デバイス”YESWODO”開封


中華製と箱に記載はありましたが、今回も気にせず開Foooo!


内容物


・取扱説明書
(ものすごく簡潔に書かれて若干不安)
・左手デバイス
・ケーブル


これだけ。シンプル!4980円は正直、少しお高いイメージ。あくまでこれは支援の一環ですので基本、しっかり起動して使用できれば問題ないと感じます。


使い方

・キーボード上部の物理ボタンでonに移動させる


・onにすると赤ランプが点灯
・その後、BTボタンを長押しで青ランプに
・iPad側の設定でBT設定でkeyboard表示されタップするとペアリング完了

簡単3ステップ。よくあるサードパーティーのキーボードなどと基本同じで、私でも簡単に接続できました。


ちなみに…

65g弱でコンパクト!めちゃ軽!


そしてそして
以前購入した雑誌付録にもすっぽり納まります♬


外出先にも持ち運べ、外でイラストに没頭するにも嵩張らなく重宝しそう!



外観のあれこれ


重さやコンパクトさは多少なれど理解していただけたでしょうか。

それでも

この薄さ!
裏面も

滑り止めがついていたり、しっかりと構成されています。

そして…

各iPadとの大きさ比較は


確かにプロクリエイト専用であり、他に用途はないものの、絵描きさんにはこれだけで十分過ぎるかも知れませんね♬


実際にiPad mini6とiPad Pro12.9(2018)で接続してみて感じたことは…
誤作動もなく、問題なく使用できます。
これを使用してまだイラストは作成していないのですが、
ブラシの変更やカラーの変更には便利。
ただブラシサイズUPやダウンに関してはもう少し細かく設定してほしかったですね。

これから一般販売されるときにはこういった声も反映されればと思います。
基本的な操作であれば片手で操作できます。片手で持てるサイズというところはGoodポイントでどこでも作業できるメリットも!



イメージ


こちらは今、私が描いている途中のイラスト共に、左手デバイスをより良く写してみました。ご覧くださいませ♬

”左手デバイス”とiPad mini6

ちなみに作成中のイラストは、まだラフ画さえも完成していません。もう少し足したい箇所や、削りたい部分やデザインのことなど、面白い作品を作りたいですね。



”左手デバイス”とiPad Pro12.9

ちなみにこちらも、ラフの完成ではありません。
iPad Proはレイヤー数も多いので、この上のレイヤーに組み合わせるラフも2枚描作成中。
いや…ほんといつ完成するんだよ。

私はイラストも乱筆気質。何枚かラフを仕上げ、同時にペン入れと飽きない作品作りを心がけています。

ネタバレとして

今回はどちらもトレースベースでイラスト作成しています。ベースはベースで、付け足したりと、いろいろ変更させながら仕上げようと。

素材を色々集め、楽しく創作しています。



最後に


できるだけ早くイラストをこの”左手デバイス”と共に完成させ記事にしていきたいと思います。

また少しだけ上達した私のデジタルイラスト比較も記事にしていければと。


クラウドファンディングは魅力的で、こういったガジェット系は常にチェックしています。

面白い発想であったり、表に出回らない試作機と共にエンジョイしながら使用できる楽しみがクラウドファンディングの魅力。

これからもApple系列の商品が開発されたらチェックしていきます!



〜それではまた〜







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