【ガジェット好き(初心者)の『Macbook』 用途とは!?】 「え…?Macbookの使い方? メインは”ゲーム”と”note”だけ」で十分な理由
ごきげんよう~♬かんたーです♬
『Macbook』を初めて購入したのは2018年。以来、一貫して『Macbook』で行っていることは変わらず。

そんな私の『Macbook』の使用目的をご紹介させていただきます。勿論これが正解ではありません。私の記事では「こんなにライトな使い方でも『Macbook』はオススメですよ~♬」という、『Macbook』に憧れのある方や「Macbook欲しいけれど使い道がない~!」という切実な方に向けて、記事を作成しました。
「それでは行ってみよう~~~~!!!!」
【結論】

『Macbook』対応の「ゲーム」と「note」と「WEB閲覧」がメイン。この作業だけでしたけれど『Macbook』を購入して正解でした!(主観)
理由としては
⒈PC使用目的の一歩目は「WEB閲覧」であり、インプットに最適
⒉多くの方に使いやすいキーボード・トラックパッドが付いていて、「note」などの”テキスト作業”が捗る
⒊MacOS新モード「ゲームモード」で対応できる配信作品も増えた
⒋圧倒的な、外観やフォルムやロゴの造形美(デザイン)
集約すると、ここにたどり着き。
「Windows 」でも同等の作業は、可能。ですが決定的な違いは、そのデザイン性。また以前であれば「Windows」でのみ、対応のアプリも多々ありましたけれど昨今ではMacBookでも”代替アプリ”が増えて、「Windowsでなければならない理由」があまり見受けられません。
この妄想に至った経緯は”Macbookのイメージ”にあります。どこか「クリエイティブ特化型マシン」というイメージがあり敬遠されているのではないかと。
個人的意見を言いますと…

購入目的が私のような”意識低い系の用途”でも、前述した作業(遊び)を続けているうちに”「創作意欲」が湧くという好循環”に。それくらい私の日常に『MacBook』は浸透しています。使用頻度はというと『MacBook』が1番高く、iPhoneやiPad以上に出番が多いのです。
また”ライトであれば『MacBook』でもゲーム体験が可能”に。”MacOSでのゲームモードが搭載”されたことをキッカケに、隙間にゲームで時間を埋めるのもオススメの用途。

さらに「note」のような”ブログ媒体での活動やテキスト作業”に関しても”Amazonリンクの貼り付け”や、”過去記事との紐づけ”などは『MacBook』が効率的。持ち出しして、外で「iPad」作業もありですが、『Macbook』も持ち出し可能なサイズ・重量感が魅力的。
※ちなみに愛用のMacBook Pro 14は本体のみで…1.6kg。(ギリいける!)
※またまた愛用のMacBook Air 11(2015年モデル)は…1.2kg。(毎日持ち運んでもストレスになりにくい)
ここからは【ガジェット好き書店員の妄想・思想】をさらに深掘りさせました。ご興味のある方は、さらに私の『MacBookへの愛』〜深層部分編〜へお進みくださいませ♬
【ガジェット好き書店員の『MacBookへの愛』〜深層部分編〜】 ※妄想・主観・思想的な〜
その⒈「ゲーム」や「動画視聴」のエンタメにも最適な『MacBook』
・気軽にエンタメ消費しようよ〜♬って話。

『MacBook』を購入したからといって特別なことをしなくても大丈夫だと、私は思います。音楽聴きながら「WEB閲覧」(インプット)したり、「映画」や「YouTube」を観て動画作りの参考にしたり、気ままに一日「ゲーム」したりといった”エンタメ消費”でも構わないのかなと感じたり。
「〇〇万円した『MacBook』だからクリエイティブな作業しなくては〜」と急ぐ必要性はありません。使い続けているうちに意識が高くなるのが我らが『MacBook』
そう。まるで「魔法やん♬素敵やん♬」精神で満たされてください。なので、特に”購入にあたり理由付けをする必要性ない!”のであります。

私は”Mac OSのゲームモード搭載”で以前よりも『MacBook』で「football manager」をプレイするようになりました。グラフィックの向上により、上位機種のMacBookで体験するゲームは意外と相性が良いかもしれません。
もし気になっているゲームタイトルが、Mac OSに対応しているのであればMacBookの購入を検討してみてください!
その⒉基本作業はテキストのみでOK! 今後のことは流れに身を任せる 〜ケセラセラ精神〜
・作業内容の敷居は低くて大丈夫ってこと。

「動画編集」や「WEBデザイン」・「DTM」など『MacBook』と相性の良いソフトは数多あります。ただ同時に「動画編集やWEBデザインとかやらないし…。DTMもセンスないし…」といった方でも、「ブログ」や「note」なら始めたい!という方にも『MacBook』はオススメ。
テキスト作業する上でや重要になってくるのはやはり…キーボード。
『MacBook』の”上質で軽やかなキーボードは、打鍵する楽しみ”を植え付け、また”滑らかで、思い通りに動いてくれるトラックパッドは、上質なキーボードとの相性が抜群”なのです。
ここまでどっぷり作業することにより物足りなくなったら「動画編集・WEBデザインやDTM」を始めるのがベターかも知れません。それくらい低いハードルからの作業でも”『MacBook』は購入するに足る理由”になります。
『MacBook』購入した後で”大事なこと一つ”だけ
「毎日使うこと!」を目標に。

私は普段使いからの『MacBook』。なのでほぼ毎日、愛でています。
使用頻度はというと『MacBook』→「iPad」→「iPhone」の順に。”メール”でも”LINE”でも『MacBook』で完結できる点もメリット。
また会話の中で検索となれば『MacBook』の方が”キーボードもあり”ますし”ディスプレイサイズも大きい”点が挙げられます。情報量も多く、『MacBook』で作業しない理由が見当たりません。
こういった普段使いで『MacBook』を使用していると…そう!毎日使うに繋がります!時間の経過とともに『MacBook』で何が出来るのかを知る”知識・経験値”が溜まっていきます。
購入に至らない理由1位:『MacBook』の文鎮化問題 (ソース:かんたー”妄想”調べ)

多くの”『MacBook』文鎮化の理由”って、使い方を見出せないのではなく”心に遊び”がないのではとも感じます。(主観)
普段使いでも使用でき、「iPhone・iPad」の延長線(上位互換)の用途で構わないと思われます。その根拠としても”Mac OS”「設定」などが”iOSやiPad OS”に寄せてきています。
「買うか買わないかは…あなた次第です!」
「使うか使わないかも…あなた次第です!」

ガジェット好き書店員がオススメする『MacBook』はコレだ〜!
『MacBook』に関する、様々な動画などでも結論が出ないで有名な「おすすめの『MacBook』のネタ」に終止符を。
ただ今回は”『MacBook』購入を検討している方向け”に背中を押してあげたいと思います。
ビギナーにおすすめの『MacBook』を考えてみた結果…
つまるところ…「好きなカラーリング」or「圧倒できなグラフィック・音響(スペック)」で決めるのが大事。あとは”ディスプレイサイズや重量”。
カラバリは多くないですけれど、”年式の型などの特別色”を狙って購入するのもあり。もしくは、”ディスプレイ・音響や、CPU・GPUなどの処理能力などのスペック”で選ぶのもありです。
予算に応じても検討すべき部分
どちらを購入するのでも構いませんけれど、可能であれば…
・M1以上 メモリ16GB ストレージ512GB
ここを最低ラインで購入すると、少し重めの動作でも快適に動くことでしょう。吊るしモデル(メモリ8GB ストレージ256GB)は長期で使用するに厳しいかも知れませんので、注意が必要です。(※参考までに)
【最後に】
いかがだったでしょう。
私の『MacBook』ファーストインプレッションは…「ナニコレ!?チョウカイテキジャン!」と謎のカタコトになるだけ、衝撃を受けたのです。このインパクトは購入後、5年経過して使用し続けても変わることはありません。

少しでも『MacBook』の購入を躊躇っておられる方の背中をポンっと押して、Appleの沼に引き摺り込みたいと…ww そんな熱い気持ちだけで、知識皆無の『ガジェット好き書店員のMacBookへの想い』でした。
〜それではまた〜
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