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「Steam deckは未来だ!」


ごきげんよう〜♫かんたーです♫

Amazonブラックフライデー。今回はポチりませんでした〜〜〜〜!!!!
周囲からも「え…かんたーさんが買わないってことある!?」と驚かれていましたが、今年は既に購入したいモノの殆どを手に入れました。満足!(やっちゃったっぜ!)

どちらかというと”Steam deck”の動向次第で今後、追加購入するガジェットの検討に入っていました。(SDXCカード512GBなど)

結果…

『Steam deck』をポチりました。以前予約していた”ストレージ64GB”プラス「Steam deck専用ドッグ」も追加購入!

公式サイト引用

この公式サイトから多くの情報を得られるでしょう。分かりやすいサイトですし、思った以上に出来ることの可能性を考慮すると、欲しくなることでしょう。


購入待った!

まだ待って!
しっかり気を持って!

お値段は私が8月に予約した際より値上がりしているかもしれません。
公式サイトでも日本円での表記がされなくなっていたので。
円安の影響で値上がりしているかも知れません!

でも購入するなら専用ドッグも追加で買った方が良いかも知れません!
当初、専用ドッグは私自身も必要ないと感じていました。だってAnkerのUSB-Cハブでも映像出力できるとYouTube動画で見つけていたので。

ただ正規のドッグではないので追々、不具合が出てくるとお金の無駄が生まれます。

ならいっそ…
専用ドッグも買っちゃえ!ってこと。

12月17日までの予約であれば送料も無料で、さらにSteam deckと一緒に手元に届きます。


ドッグでの実力

ゲームだけで言えば
・ドッグ使用で4K出力でリフレッシュレート60Hz。
・ドッグ使用で1440Pでリフレッシュレート120Hz。

これだけあればゲーミングモニターなどに繋いでも、十分に据え置き機として楽しめます。
勿論、BT接続でキーボードやマウスにも対応したり「もうこれPCやん!」(UMPCですけどね)
さらにヘッドセットにも対応しているので、もうこれ完璧やん!

「このくらいのスペックであれば他にも(UMPC)あるよ」

ノンノン。
最安値モデルは399US $とめちゃ安い!
(購入時は59,800円!)
専用ドッグは14,800円!
ということで今年最後のお買い物に…
75,000円の散財!

未来に投資した瞬間ではあるものの、Steam deckはWindowsも搭載できます。また、他のクラウドゲームなどにも対応できることも魅力!
(こちらは自己責任にはなります)


さらにさらに!

公式サイト引用

・カスタマイズも可能
・7インチディスプレイで小型ゲーム機の中では割と大きなサイズ
・持ち運びも可能なだけに、14インチクラスのノートPCとの組み合わせで、自宅のみならず、環境次第で色んな場所でゲーム配信も可能なのでは?
など夢が詰まっています!

ゲーム配信者にはありがたい機能満載!(荷物は多くなりますけど)友人宅で楽しみながら配信とか今後増えそうな気がします。


まだまだ公式サイトだけでは見えてこな部分もあるのですけど、実機を触って主観をもとに今後レビューしていきたいと思います。


Steam deckに最適化されたソフトはまだまだ少ない。ですが、プレイが可能なだけであれば、かなりの数のソフトを楽しめます!

Steam自体、結構な頻度でセールもありますし、年末年始でまたセールも考えられることもメリット。

「いつ買うの?」
そして、一緒にガジェット沼にどっぷり浸かりましょう!

さぁさぁ
まだ期間は残っています!


今年最後の最後に、ポチった話でした。



〜それではまた〜



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