【Notta Memo】 ぼっち・ざ・くりえいたー| 創作の一歩目を起動する 「AI自動文字起こし」
※この記事はプロモーションを含みます
ごきげんよう〜♫かんたーです♫
※今回は「Notta」さんからのご提供で、『Notta Memo』のご紹介になります

私にとって、『Notta Memo』は「会議用ガジェット製品」ではなく、
“ソロクリエイター(※副業含み)が、ひとりで思考を起動するための装置”
気になる方は最後までお付き合いくださいませ♬
「それでは行ってみよう〜!」

特別クーポンを配布
・キャンペーン価格 16,992円(28%OFF)
・専用割引コード:XVAM88JB(有効期限:6月3日まで)
※上記のコードとの併用で…最終価格は…
13,594円!!
【結論】
・書く前の“脳内カオス”を救ってくれる入口装置

私の脳内は常にカオス。だから常に数冊メモ帳を使い倒す。地味にハードルが高い
そんな時…
この『Notta Memo』があることで、”脳内から放たれる能動的な言葉”を記録する。もちろん、ありのままの言葉をそのまま使ってもいい。要点をまとめたり「AI要約」してくれることで、スッキリとした文章に落とし込むことも可能
(※その他、「翻訳機能」「編集」「コピー」などでき、”notion”などに共有できる)
これって…「ぼっち・ざ・くりえいたー」の私にも最適じゃん!!
しかも極薄サイズで持ち運びにも便利で、創作の一歩目の「起動装置」として採用する。これが私なりの答え



要約しない日もある
散らかったまま残して、後から拾うこともある
それが“ぼっちクリエイター”の日常に、自然と溶け込む
【簡単な機能説明】 「スタータープラン」
※購入時、自動で「スタータープラン」(※無料)が適用されます

⒈文字起こし:月300分(※時間上限)
⒉ファイル文字起こし:月100回(※回数上限)
⒊AI要約:月100回(※回数上限)
⒋カスタムテンプレ:5つまで
※文字起こし/AI要約は別枠になります
※機能面をさらに活用したい方はサブスクで拡張
【「書店員のすヽめ」 使い方】
・発する言葉が一番自然だからこそ

『使用例1』:帰宅後の頭の整理に
・荷物整理などの時に、思いついた雑多を独り言
↓
・要約させた文言をコピペ
↓
・コピペした文章を「ChatGPT」や、「Gemini」へ投げかける
↓
・そこから創作が生まれる
ネタ考案や思いつきなど、吐き出す。もちろんボツになってもいい。言葉にすることで、綺麗に整えなくても要約できるので、そこから「ChatGPT」や、「Gemini」へ投げかける
「このネタやりたいけど、どうかな?〇〇みたいな構想はあるんだけれど、需要あるかな?」など
こういった違和感や疑問にもAI要約→からAIへ質問して、返答を元に創作へ活かす。ここが私の、一番の使いどころ
『使用例2』:自炊時のToDo
・料理しながら、考えていることを吐き出す
↓
「ToDo」を吐き出し、優先順位をつけて作業効率化
なんとなく料理している時って独り言が増える私。「あれやらきゃ、今日これするのだった」と脳内が動き出す
そんな時に録音して作業が終わったあと、要約したものをタスク管理に活かす。こんな日常に寄り添う使い方もアリ
『使用例3』:夜読書での、言葉の“栞”
・気になったポイントや、フレーズなどを抜粋しておく“栞”として
↓
・後日、言葉の解釈や意味を創作に繋げる
私は読書をしていて気になったワードや、セリフ・違和感を放置出来ないので『Notta Memo』に録音。このことで思い返した時に、読み返すことで創作などに活かせる点がいい
『使用例4』:言葉の日記(日々のlog)

・就寝前、その日の感情をぶつける
↓
翌朝、「notion」に日記として、テキスト化しておく
書く行為よりハードルは低くなる上、感情もこもっている。誰にも見せない個人的なlogとしての活用では最適。言葉にすることで発散もされる

また、日記を書く際は“光”が必要になります。でも『Notta Memo』は最低限の明るさがあれば“秒で起動”できます。感情を受け流さず、ちゃんと残せるのがいい
【使用感】
・ほぼ9割は文字起こしでき、上手く拾えないところも「編集」ができる
使用例①:独り言(日記など)を「notion」へ



使用例②:会話


使用例③:AI要約



思った以上に精度が高い。しかもこの薄さと軽さ。専用ケース付きと言うことなし
【創作しながら録音する】 クリエイターあるあるで使い道
・「変態的iPad」 可変スタイル
クリエイターあるあるだと思うんですけれど、手を動かしている時って“独り言”をしゃべる時って意外と多いんですよね
そんな時、「iPad」などの横に置いて作業するスタイルでもいいけれど、私はこのマグネットケースを活かし「変態的スタイル」で使っています
「iPad mini」 バージョン


もともと小型SSDをマグネット装着するために、貼り付けたマグネット。起動させてから取り付けます。創作しながら、脳内の思考を逃さないスタイル
「iPad Air」 バージョン

また、某マグネットスタンドなどを使用する際にも便利。手書きメモからイラスト作業の時まで、録音しながら創作の糸口を見つける
まさに快適で好循環な、脳内思考環境を構築できました♬これも全て、アプリ間での連携が可能なためなせる技。録音したものはiPad側でも確認ができるため、創作の邪魔をせず考えや言葉をその瞬間に呼び起こせます
【持ち運びスタイル】
・TITAN2用文庫ケースに収納



薄くて嵩張らないため、そのまま持ち運んぶ。使用する際はマグネットを取り付けたTITAN2に装着。使用しないときは文庫ケースの後ろに挟んでおきます
「通話モード」or「会議モード」とワンタッチで切り替えられるので、使用シーン別で切り替えることがベター。これが持ち運びの最適解!
特別クーポンを配布
・キャンペーン価格 16,992円(28%OFF)
・専用割引コード:XVAM88JB(有効期限:6月3日まで)
※上記のコードとの併用で…最終価格は…
13,594円!!
【最後に】
・書く前に、うまく考えられなくてもいい

まずは、独り言でいいから外に出す
『Notta Memo』は、その一歩目を受け止めてくれる道具なのです
作業という名の概念を超えて、もはや日常となりえます

この記事が参考になった方や、
「クリエイター視点でAI文字起こしってアリかも」だったり、
「思った以上に、日常に落とし込めるじゃん」と思われた方は商品をチェックしてみてくださいませ
※本記事は商品提供によるレビューですが、内容は「書店員のすヽめ」の実体験に基づいています
〜それではまた〜
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