【垢抜けガジェット】 「デザイン特化」+「超愛用製品」 かつ、オシャレに見える”ガジェット” 〜9選〜
ごきげんよう〜♫かんたーです♫
「みなさんはガジェットに何を求めますか?」
私は120%、デザインです♬スペックは年々進化する一方、デザインは”普遍的”。
これが私の結論。
今回は"春”に向けて…
・「センスのいいガジェットを探している」
・「部屋のインテリアにも使用できるモノが欲しい」
・「ファッションにもガジェットを取り入れたい」
こういった方にブッ刺さるでしょう。
気になった方は最後までお付き合いくださいませ♬
「それでは行ってみよう〜〜〜〜!!!!」
【垢抜けガジェット】 モダン&クラシカル「ガジェット」〜9選〜
⒈オーディオ
・モダン垢抜け
モダンなオーディオは、デザイン特化でセレクト。
オーディオはこのデザイン性を最重要視。この3つは「とにかくオシャ!」といえる逸品。
「Marshall monitor Ⅲ」

「Marshall monitor Ⅲ」は”空間オーディオ搭載”で臨場感エグっ!耳へのフィット感も優れ装着感も抜群。価格以外はいうことなし。
「MOND BY DEFUNC オーバーイヤーヘッドホン」

「MONDO BY DEFUNC オーバーイヤーヘッドホン」は、圧倒的な低音の強さ。”デュアルドライバー搭載”で、ヒップホップ・R&Bなどの楽曲で力を発揮します。
「Marshall WILLN」

「Marshall WILLEN」は、コンパクトな筐体から思いもよらない”迫力のある重低音”と、”バランスの取れた中高音域”を奏でてくれます。また、アウトドアなどにも最適で、”防水性の高さ”や”内臓マイク搭載”と機能性も十分。
・クラシカル垢抜け
クラシカルな垢抜けスタイルには、下記3つがおすすめ。
「KOSS PORTA PRO」

「KOSS PORTA PRO」(※ポタプロ)は80〜90年代を彷彿とさせ、ヘッドホンの装着感がエモーショナル。チープな外観とは裏腹に、音は絶品!
「バルミューダ スピーカー」

「バルミューダスピーカー」は光の演出が見事。真空管の力を、最大限に利用しています。
「OPT90」

「OPT90」は自室だけでなく、持ち運びにも優秀なコンパクトさで、さらにカセットテープの音質をリアルに再現。
⒉キーボード
・モダン垢抜け
「Mokibo fusionキーボード」

操作性の軽さだけでなくデザインが現代的でシンプル。左クリックボタンが赤いボタンとして配置され、そこもまた可愛い♬US配列ではあるが、キーボードにひらがなが振っていないこともオシャレ要素の一つ。
・クラシカル垢抜け
「HHKB Hybrid Type-S」

クラシカルでハイエンドキーボードの「HHKB」を選ぶ上で、
⒈JIS・US配列を選べる
⒉カラーがセレクト可能
⒊刻印・無刻印のチョイスも自由
こういったメリットがあります。
そしてそれ以上の魅力。それは”打鍵感”と”打鍵音”。さらに”高速タイピング向きに特化したキーピッチ”と、シンプルでベストなガジェット。
⒊カメラ
・モダン垢抜け
「iPhone 16 Pro」&「シャッターグリップ」


今まさに「iPhone」があることで、ほかにカメラは不要と感じる場面が増えました。それだけ写真も動画も満足できるグラフィックと音質を再現。+αで、”シャッターグリップ”があることにより”コンデジのように使用”でき、満足できる方は多いのではないでしょうか。
・クラシカル垢抜け
「FUJIFILM X -T100」

「FUJIFILM X-T100」は、クラシカルなフォルムと写真の風合いも美しクラシカル。
「ペーパーシュート」

「ペーパーシュート」は、昭和世代が撮影してもらったであろう、”懐かしの情景をデジタルに落とし込んだトイカメラ”。持ち運びもコンパクトでバッグの中に忍ばせておくことがベスト。
⒋ポータブルゲーム機
・モダン垢抜け
「Steam Deck」

UMPCのなかでコスパ最強。プレイできるタイトルは限られています。けれどそれ以上にデザインのカッコ良さよ。
「ほんま最強やな」
漆黒のゲーミングデバイスが、次世代的で超クール。
・クラシカル垢抜け
「PS VITA」


ジョイスティックは年季を感じますねww
今でもたまにプレイします。購入して10年以上経過します。けれど、今でもプレイ可能と大事に扱ってきました。ゲームソフトはメルカリなどで購入し、今でもエンジョイしています♬
⒌iPad mini
・モダン垢抜け
「iPad mini 6 & 7」

「iPad miniも6 &7」は、デザインも最新のiPadの装いで特に「iPad mini 7」は”Apple intelligenceを搭載”していることで今後、ガシガシ使えることでしょう。
また「iPad mini 6」も普段使いのスタイルであれば、問題なく満足いくことでしょう。
・クラシカル垢抜け
「iPad mini 5」

あえてこの時代に、”旧型iPad mini”を採用することで趣があります。
私の場合であれば、インプット専用デバイスとして使用。まだまだ現役で使える「iPad」なだけに、中古で購入するのもあり。
⒍MacBook
・モダン垢抜け
「Appleシリコン搭載 MacBook」

Appleシリコン搭載(Mシリーズ)の「MacBook」はバッテリー持ちもよく、1日外でガンガンと使用できます。とくに「MacBook Pro」はポート類も豊富で、汎用性の高さも魅力。また、ディスプレイ・音響ともに大満足♬
・クラシカル垢抜け
「MacBook Air 11インチ」

「MacBook 12インチ」

クラシカル「MacBook」の魅力はなんといっても、現在の「MacBook」にはない超絶コンパクトなサイズとフォルム。5時間程度の軽作業であれば、休日のお供にも最適なデバイスと言えるでしょう。
⒎スリーブケース
・モダン垢抜け
「NO COFFEE」PCスリーブケース

「NO COFFEE」PCスリーブケースは、洗練されたデザインでスタイリッシュにMacBookを持ち運べます。またiPad miniを収納できるスペースであったり、ケーブルやイヤホンなども入れることができ重宝します。
「herasu」 ミニマルバッグ

「herasu」ミニマルバッグは、バッグでありながら”MacBook 14インチ”に特化していることからスリーブケースの枠に。持ち手までの曲線が美しく、見た目もスッキリ。
・クラシカル垢抜け
「SIWA」封書ケース
「BookBook」洋書ケース


「SIWA」と「BookBook」は併用。このクラシカル感の持ち出しが最高に良い味を出していると納得。持ち出す時は少し重量感を感じますが、”聖書”や”教典”を思わせる雰囲気が最高にブチ上がります!
⒏バッグ
・モダン垢抜け
モダンなバックパックで年代問わず使用できることから、長く愛用することが可能に。中身の容量も選べるので自信に合ったスタイルでセレクトすることをおすすめします。
「WEXLEY STEM バックパック」

「WEXLEY STEM バックパック」は、丈夫で防水性の高いコーデュラナイロンの上に”光沢のある素材”を採用しているだけにクール。
「ALPAKA METRO バックパック」

「ALPAKA METRO バックパック」は容量が少なめなミニマルな人向け。使い方も人それぞれなので、好みに合わせて使用することがベターであります。
・クラシカル垢抜け
「ボストンバッグ」

14インチの”MacBook”まで収納可能な「ボストンバッグ」は、重量こそ気になりますが収納力も十分で、レトロな感じを醸し出してくれます。
クラシカルなバッグから取り出されるガジェットは、めちゃくちゃカッコいい♬
⒐手帳
・モダン垢抜け
「iPad mini 6 & 7」

「iPad mini」でメモを取ったり、スケジュールを組むことは非常に効率的。
さらに”Apple Pencil”も使用でき、持ち運びも便利ということなし。
「Clicks キーボード for iPhone 16 Pro」

「iPhone」で手帳やメモを取る際に「Clicksキーボード」が必須に。購入して使い続け、感じることは思った以上に使用する機会が多いということ。スケジュールだけでなく、SNSなどでの返信などでも出番は多いです。価格面で気が引けますが、購入して後悔はなかった。そう思える逸品です。
・クラシカル垢抜け
「トラベラーズノート for iPad mini」

「トラべラズノート」を”iPad mini”と合わせることで無双できます。アナログとデジタルの融合は、これ以上ない至福の時間も味わうことが可能に。
番外:「ARグラス」
モダン垢抜け 「XREAL Air 2 Pro」


近未来を感じさせてくれるデバイスで、シアター感(空間オーディオ)を感じさせてくれるヘッドホンとの組み合わせは…控えめにいって最高。
最後に
『垢抜けたデザイン』のガジェットを”ファッション”に取り入れ、気分も一心
いかがだったでしょう。楽しんでいただけたでしょうか。もう”春”がそこまで、やってきています。「デザインこそ正義!」と言いつつ、「機能性も十分じゃね?」そう感じて頂けたなら幸いです♬
・モダンで揃えてもヨシ!
・クラシカルで揃えてもヨシ!
・組み合わせて使用してもヨシ!
「ファッションでガジェットを語るなんて、浅いヤツのやること!」と思われそうですが「正直、それでいい」とさえ感じています。自分の機嫌を自分で取れるのなら、浅くてもいい。
「気分をぶち上げてくれるなら、クールに決めなくちゃ!」
私は他人の目線を気にしませんが、多くの方は気にするのかと思われるので、逆にこういったガジェットで目線を引いたり、話のキッカケを作るという意味でも「ファッション×ガジェット」はアリな気がします♬
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〜それではまた〜
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