0円Kindle出版サポート"Kindle出版帝国講師"かりまたさんの壮絶な人生とは!?【自己紹介動画】
学生時代は勉強したことない→バイトと遊びの毎日
就職して超絶ブラック企業勤め→過酷過ぎて過労死寸前→Kindleで独立し最高月商390万円達成
0円Kindle出版サポート"Kindle出版帝国”講師かりまたさんの自己紹介動画をついに公開です!
「そんな一面あったの?」って話もかなりあります。笑
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カン(以下、カ):Kindle出版帝国のカンです。
今日はですねKindle出版帝国の講師のかりまたさんに来ていただいて、実際に生徒を指導するかりまたさんはどんな人なのかとか、どういう追い立ちがあるのかとか、なんでKindleを始めたのかとか。
こういったところを知っていただくと、皆さんもかりまたさんのことを事前に知れて入りやすいかなと思ったので、この対談動画を撮らさせていただきました。
かりまたさん、よろしくお願いいたします。
かりまたさん(以下、か):よろしくお願いします。
カ:まず簡単にかりまたさん自己紹介をお願いします。
自己紹介
か:かりまたと申します。僕はですね、現在Kindle出版のプロデュースとかコンサルティングというのをメインとして仕事で活動していて。Xでカンさんからもおっしゃられたように情報発信しながらKindle出版帝国のメイン講師っていうのをさせていただいております。
カ:ありがとうございます。かりまたさんはメインでコンサルとかプロデュースってやられてますが、本業が電子書籍Kindle出版ってことでよろしいですかね?
か:そうですね。そうなります。
カ:以前は本業があってからそれからKindle出版で独立して今活動されているかりまたさんなんですけど。実績の方もちょっと紹介していただけたらなという風に思います。
か:僕の実績はですね、Kindle出版帝国っていうところで言いますと、今100人以上のサポートをさせていただいてますので、累計で言ったら本当に200人近い人とは関わって、出版サポートとかコンサルとかっていうのはやってきたかなという風に思います。
別として協業出版という形で出版もしたりしていて、その中で3日間で売上部数700部行って、そこからのバックエンドが2ヶ月ぐらいで800万売上が上がったこともありますし。
僕自身は自分のビジネスのサポートとかプロデュースコンサルっていうところの、総累計行って月の売上が390万円達成したっていう実績があります。
カ:ありがとうございます。稼いでる金額っていうところもものすごいんですけども、僕がかりまたさんがすごいなという風に思うところは、Kindle出版帝国の講師しているのもあるんですけども。
200名ぐらいの方と関わってきて、100名以上の方をKindle出版帝国でさえもうサポートをしてるってことで、多分こんなですね100名を超えてる方ってのなかなかないので、この経験値っていうところはものすごいなっていう風に思っています。
100名以上 Kindle出版帝国で教えてきた、かりまたさんなんですけど、実際かりまたさんはどんな追い立ちなのかとか、どんな学生時代を育ってきたのかとか、多分ここら辺知らない人すごい多いと思うので、どんな学生時代かってところ教えていただいてよろしいですか?
かりまたさんの学生時代
か:確かにそういうとこ喋ってないですが、実は僕生まれが沖縄の石垣島の出身なんですよね。そこで高校卒業するまで島育ちで。
結構石垣島ってもう本当に孤立してて、同じ県内沖縄本島とかでさえあんまり行かないので本当に狭いところで高校までは育ってきました。
学生時代は実際そんなに何も考えず生きてきたな、自由に生きてきたタイプだと思っていて。まず学生時代に勉強した記憶がほとんどないくらい勉強はしてなかったです。
親もそんな勉強にうるさいタイプじゃなかったので、人に迷惑かけなければそれでいいみたいな教えの家庭だったので人に迷惑かけない程度にやりたいことをやってきたって感じですね。
なので楽しかったものとか部活だったりだとか。遊ぶためにはお金必要だったんで、遊ぶために始めたバイトとかは真面目にやってきたんですけど。
勉強本当にできないですし、今でも多分簡単な漢字読めなかったりとか、本当にアルファベット全然読めなかったりとかっていうのがちらほら見えるので、そこら辺は多分関わりある人は感じてる人いると思います。
カ:なるほど。ありがとうございます。
勉強をしたことがないとか、人に迷惑をかけたことがないとか、遊ぶためにとりあえずバイトしてたっていうところを言ってたんですけど、僕もまさに完全に同じで。
か:そうなんですね。
カ:勉強したことないし、親もうるさく言わないし、でも遊びたいしみたいな感じでした。
気になったのが部活をやっていたって言われてたんですけど、部活って何やってたんですか?
か:部活はですね、中学の時にソフトテニスを実はやっていて。結構僕の時代ってテニスが流行ってたんです。テニスの王子様世代。
カ:なるほど。越前リョーマとか。
か:石垣島で僕が通ったたところはそれなりに人数いたんで、結構部活内でも数十人、30人とか結構いる中でやってて。
部活真剣にやってた中でなんかそのうちにやっていくうちにですね、部長とかも任されたりっていうのは実際にありましたね。
カ:そうなんですね。自分もテニスの王子様見てました。ゲームとかも買ってましたね。面白いですよ。部活もバイトもやってたって言ったんですけど、バイトは何やられてたんですか?
か:バイトはですね、もう本当に沖縄によくあるスーパーみたいなところの精肉店。僕あんまり人と関わるのが得意じゃなかったんですよ。
今も結構言うんですけど。
だからなるべくレジとか接客するような場所が嫌で、もう裏でやれるようなバイトを探した時にこの精肉のバイトっていうのがあったのでそれを選んだ感じですね。
カ:なるほど。すごい分かります。誰とも関わりたくないから精肉。でもギャップがあるなっていうのが、部活では部長やってたってことでこれはいろんな人と関わるだろうなっていう。
か:そうですよね。
めちゃくちゃ嫌でした。
やっぱり部長すると前で何かしら発表しないといけなかったりとか、部長会みたいな部長が集まって会議するみたいな事とかあったんですけど。
めちゃくちゃ嫌で。別に部活内で仕切る分には全然知った仲なんで良かったんですけど、そういうのは本当に嫌でしたね。
カ:そんな部長嫌ですね(笑)
か:反強制的にやらされましたね。
カ:そういった生活を送ってきて、高校まで石垣島にいたってことで、その後就職されたってことですかね。
か:そうなります。はい。
カ:就職ってのはどこでいくつぐらいの時にしたんですか?
かりまたさんの会社員時代
か:高校卒業してすぐ就職はしたんですけど、元々僕高校が工業科で電気科だったんですよね。
なので大阪にある電気工事関係の会社に入社しました。
今も大阪に住んでるので、入社きっかけで大阪に来たっていう感じですね。
結構石垣島の人、高校卒業すると9割方島から出ていくので、珍しくはなくて、結構大阪に来るのは自然に行くっていうのがありましたね。
カ:なるほど。そしたら今かりまたさんの年齢が34。
か:僕今年35になります。12月時点で。
カ:そしたら人生の半分は大阪っていう感じですかね。
か:そうですね。確かにちょうど半分ぐらいになるかなっていう感じです。
カ:かりままたさんは数年前まで働いていて、今は本業で Kindle出版っていうところやられてると思うんですけども。
相当こうブラックだったっていう話を聞いていたんですね。
でもその中でも Kindle出版のビジネスをやっていたっていう事実があるじゃないですか。
なのでそのブラック度っていうところ。結構 Kindle出版やる人で時間がないとかいう人って結構多いと思うんですけど。
でもかりまたさんのその時のスケジューリングっていうのを聞くと、そんな言葉絶対言えないなっていうところがあるので。
1日のスケジュール感ってとこちょっと聞きたいなってところがあるので、ちょっといいですかね?
ブラック時代のスケジュール
か:カンさんはもうよくご存知だと思いますけどかなりブラックでして。建築関係の電気工事なので知ってる人は知ってると思うんですけど、かなり休みの日とかってあんまりなく日曜だけが休みですよみたいな感じなんですよね。
祝日も休みじゃないし土曜日も休みじゃないしっていう中で、週1の休みで勤務時間が本来現場にいる時間が8時から17時っていう時間ではあるんですけど。
それって現場に到着するまでなんですよね。
現場に着くまで平気で2時間とかかかっちゃう時とかあるんですよ。
なので通勤前後4時間って考えて、平気でもう15時なんか絶対帰らなくて。もう15時越して残業っていうのも当たり前なので、朝遅くても6時には出て、帰ってくるのが本当19時。早くても19時とか20時とか。
ひどい時は本当に帰る時には日付越して、5時には起きてみたいな生活をしてた。
結構ほとんどそれでなので、その間で副業しないといけないっていう状況でした。
なので僕は帰って副業はもう頭回らなかったので朝の1時間でも作業しようっていう形で、もう朝って言っていいかわからないですけど3時とかに起きて。
作業するっていうのが毎日のルーティみたいな感じでしたね。
カ:ちなみにそれは高校卒業して大阪行って、ずっと同じところで働いてたってことですか?
か:というわけではなく結構電気工事会社を点々とはしてましたが、どんどんひどくなりましたね。(笑)
転職すればするほどどんどん自分で首を閉めた感はありますけど。
カ:普通逆なイメージありますけど(笑)良くなっていくみたいな。
か:給料は良くなってたんですけど、その代わりに拘束時間も増えたみたいな感じですね。
カ:話を聞いてるだけでもブラックだなっていう、もう過酷な労働をやっていたなっていう風に思うんですけども。例えばそれがかりまたさんが1人だったとしても、例えば独身で1人だったとしてももうかなりの過酷なスケジュールだと思うんですけども。
お子さんが5人いらっしゃるってことですもんね。
か:そうです。子供います。
カ:そのスケジュールをやってたってことは、家族の時間とかもうほとんど取れなかったっていう感じですかね。
か:そうですね。
その中でその仕事を変えたいから、 Kindleビジネスでもうこれで稼ぐんだっていうところは目標に持ってたので。
空いてる時間ほぼ副業に継ぎ込んでたみたいな感じでしたね。
カ:そんな過酷な生活の中 Kindleと出会って、今この場にいると思うんですけど。 Kindle出版との出会いってとこを聞かせてください。
Kindle出版との出会い
か:わかりました。僕はKindleやる前は別の副業をしていて。物販でよく言われるせどりっていうものをやっていたんですけど。2年ぐらいやってたんですけど、ブラックなのでやってる時間がかなり限られて、さっき言ったように夜中しか本当に時間がないとかってなってくると結構相性が悪くて。
やってるうちにどんどんこう資金が回らなくなっちゃったんですよね。
どうしても続けられなくなったのでコストがかからないとか、リスクがない副業ってないかなっていうのを探してた時に Kindle出版の情報を見つけて本当にこれが僕が求めてたものだなと思ったんで。
単純にみんなよくある印税いいなって思ったのがきっかけです。
カ:物販って自分もやったことあるんですけど、結構資金がショートしちゃって。利益になってるけど利益を感じられないような自転車操業になってそういったモデルですし。
在庫抱えてしまったりとかすごい大変で。自分も過去に物販やって少しは利益は出たことがあるんですけども、かりまたさんと同じ状況になってそこから Kindle出版するとやっぱり印税いいなっていう感覚、本当に自分も同じだなという風に思いました。
か:本当にそうだと思います。
カ:そこからKindle出版を始めたのっていうのは、確か僕と同じぐらいの時期ですよね。
それより前か、始めてたのって。
か:もう本当に誤差だと思いますね。ほぼ一緒だっていう認識です。
カ:なるほど。かりまたさんはその時数冊出していたような形で10冊ぐらい出していましたよね。
か:そうですね。もう多分カンさんと出会った時はもう23冊は出版してやり方が特殊だったんで。今はもうほぼないですけど、一応経験としては出版だけは数重ねた。
カ:出版数とかたくさんあってそこから同じ時期なので4年半ぐらいやって。今ちょうど半年以上前ぐらいにKindle出版帝国っていうところをスタートさせたと思うんですけども。
Kindle出版のスタートについてっていうところ、どんな感じで僕とスタートしたのかっていうところをかりまたさんから教えていただければと思います。
Kindle出版帝国について
か:はい。Kindle出版帝国はさっきおっしゃられてる本当に半年ちょっと前ぐらい
に開始したんですけど。
僕がそのタイミングでちょうど独立して1年と少しぐらいが経ったぐらいなんですよね。
ちょうどやってた仕事が落ち着くタイミングっていうのもあったし、カンさんから声かかって一緒にやれるっていうので、断る理由がなかったので。
是非やりましょうっていうことになって。
ちょうど僕自身がですね、それまで1人でずっとやってきた中で、1人でやる大変さとか辛さみたいなのもあったので、それを組織化してビジネスしたいなっていうの結構考えとしてはあったんですよね。
カンさんが元々そのAI漫画帝国っていうのは、もう組織化してやってるのを学べるなと思って。
どういう運営をしてるんだろうっていうのを勉強させてもらいたいなと思って、そういう部分でもやらせてくださいっていうことになりました。
カ:そうですね。僕とかりまたさんの最初の出会いって言うと、かりまたさんが僕に最初コンサルをお願いしますってことで、半年ぐらい指導していたんでしたっけ確か。
か:そうですね。それでで言うともう1年以上はやってるし、期間的に何回かやってますね。
カ:そうですね。なので自分も他の例えばKindle出版で結果を出してる方ってのは他にもいたんですけども。信頼関係っていう部分でかりまたさんとは長い付き合いだったので。
性格も知ってるしプライベートの部分でも多分皆さんが知らない部分も知っ
てるしってことで、信頼関係が出来上がっていたっていうのもあって一緒にKindle出版帝国としてやりましょうってことで半年前ぐらいにスタートをさせていただいて今があるっていう形です。ありがとうございます。
その次の質問は結構、SNSの発信とかあとはKindle出版帝国のコミュニティでも多分あんまり見せてない部分っていうところを突っ込んで切っていきたいと思うんですけども。
かりまたさんのプライベートってところをちょっと聞きたいなと思って。
休日の過ごし方
カ:休みの日って何してますか?
か:休みの日って僕は特に独立って休みの概念ってないんですけど、強いていうのは子供に合わせて遊びに行ったりとかどっか出かけることが、僕の中で休日かなと思っていて。
これってさっきも話したように、本当に勤めてた時って全然そういうことができなかったんですよね。
勤めてた時、子供にもパパっていつ休みがあるの?一緒に遊びたいんだけどってずっと結構言われてきた中で。今そういう時間が作れるっていうのも結構僕の中では独立して良かったなと。
今までちゃんと積み重ねてきてよかったなっていうのが思える瞬間です。
それが休日の過ごし方って感じですね。
カ:そうですよね。たしかかりまたさんがつも通りに昔本業がある時に家を出る時に、お子さんが泣きながら行かないでっていう風におっしゃったんでしょう。
か:そうなんですよ。朝子供起きる前に家出ることが多かったんですけど、珍しく起きてきて「もう仕事行かないで欲しいって」言われたんですよね。
もう本当にその時にこのままじゃダメだなって思って、そういうこともあったからもっと人生変えるような動きをしようっていうので、真剣にやり始めたっていうのもありますね。
カ:そしたらもう今の生活というか、子供に合わせて一緒に遊べたりとか出かけられるっていうのはかなりの幸せですよね。
か:本当に普通の一般の家庭だとそれができるのかもしれないですけど、それができなかった僕からするとすごい良かったなっていう風に思ってますね。
カ:じゃあ基本的に子供と家族に合わせて過ごしているっていうところですね。
最近、ハマっていること
カ:最近はまっていることあれば教えてください。
か:はい。僕結構インドアなのであんまり外に出ないタイプなんですけど。アニメとか漫画は好きなんですよね。本当に見始めると止まらないんで、正直あんまり見ないようにしてるんですけど。
Xの発信とかでカンさんがたまにキングダムの画像とか使う時あるじゃないですか。ワンピースとか。
ワンピースは結構僕も昔から見てるんで知ってるんですけど、キングダムが気になっちゃって。
Amazonプライムで見始めちゃって、すごい昔からあるんですね。
キングダム長くて。
カ:長いです。
か:1回見たら止まらなくなっちゃって。最近本当に最新話まで見て、1週間ずつでまた新しいの出てるんで。
それが結構はまってるっていうか楽しみで、今もう出たらすぐ見てるって感じですね。
カ:今どこら辺ですか?最新話って。
か:最新話は趙と李牧とかが戦ってる。
カ:ああ。
か:これ分かる人いるのかな?(笑)
カ:でもすごい思うのが、中華を統一するみたいなことを言っていて。まだ1つも倒してないのにどんだけ続くんだろうっていうところありますね。
長いのははまると危ないですよね。時間食ってしまう。
か:本当にそうなんですよ。結構僕もそういうタイプなんでなるべく見ないようにしてたんですけど。カンさんがもう発信しちゃってそれが目に入ったもんで見ちゃいましたね。
学ぶところはありますよね。それこそ言い続けることとか。目標をみんなの前で言い続けることとかってこういうのは本当に大切だなとか思ったりとか。
キングダムとかで言うと周りを引く力とか、魅了する力みたいなところが人がついていこうと思わせるんだなっていうのはすごく勉強になるところがあったりします。
カ:確かに自分も本当にその通りで。キングダムじゃなくても全然いいと思うんですよ。
他の漫画でも最高のコンテンツじゃないですか。娯楽ですけども学ぶっていう視点を入れながら娯楽を楽しむと、自分の勉強にもなってコンテンツ作成とかそれこそ指導だったりとか添削とか。そういったとこにも生きていくんじゃないのかなって思いますね。
サポートで言われて嬉しかったこと
カ:受講生、Kindle出版帝国で100名以上の方をサポートしてきて、言われて嬉しかった言葉ってところがあればお願いします。
か:単純に「かりまたさんから教わったから結果出ました」とか本当に単純に「ありがとうございました」っていうのは嬉しいなと思いますし。
Kindle出版帝国で講師やり始めてから本当に接触する人が増えたので、それこそ教えていく人っていうのが増えたので。そのような機会がめちゃくちゃ増えたので結構今充実感ありながらやらせてもらってるっていうところがあります。
それと同時にですね僕結構昔から言われてたんですけど、かりまたさん怖いって結構言われて。今も多分いると思うんですけど、なんか謎のレッテルっていうところがあったんですけど。
やっぱり多くの人と関わっていくうちに、徐々にそこも解消されてるなっていうのを感じてて。実は結構少し嬉しく思ってるとこではあります。
カ:自分もかりまたさんが怖いっていう声は聞いていて。多分ちょっと今はいじられてる感があるのかなっていうところも感じたりします。
か:確かに。
カ:あとはスペースやったりとか、動画出たりとか対談を撮っていただいたりとかそういうのも露出する機会が増えたから人柄がこう伝わってきてるのかなっていうところもありました。
実際このかりまたさんの動画もあって、プライベートのこととか知れてさらにそこら辺が和らいでくれると。怖い先生がいるとこに入りたくないですもんね。(笑)
か:そうですよね。(笑)そこは本当にありがたい限りです。
好きな・嫌いな食べ物 趣味
カ:踏み込んだ質問なんですけども、好きな食べ物とか好きな場所とかありますか?
か:あんまり好き嫌いがないというか、嫌いなものもなければ好きなものがないみたいな感じなので結構困るんですね。
だから今晩何がいい?とか料理何がいい?とか聞かれるとすごく困っちゃうタイプ。
強いて言えば、海鮮系かなぐらいだけど。そんなめちゃくちゃ好きってわけでもないので。
僕もう完全インドアなんで、もしかしたら家かもしれないです。
カ:なるほど。いいですね。
ちょっとま、気になるんですけど、強いて言ったら海鮮で。
なんか今日焼肉食べたいな、ラーメン食べたいなとかうどん食べたいなみたいな。そういった食欲っていうのはあんまないんですか?
か:そうなんですよ。僕あんまりなくて食べられればいいと思ってるタイプ。食にこだわりがないというか。
カ:でもお子さんはなんか何食べたいとか結構言われたりしません?
か:あります。好きですよマックとか。チャーハン食べたいとか。寿司に行きたいとか。結構そこに合わせてるかもしれないですね、僕は。
カ:じゃあ場所が家っていうことなんですけど、家って結構こだわってます?配置とかコーディネートとかそういうの。
か:コーディネートとかこだわりないですけど、僕結構パソコン周りはこだわってるかもしれないですね。多分普通じゃないもの使って。画面も実は3画面使ってるんですよ。
カ:そうなんですね。
か:なのであんまり画面少ないとやりにくいかったりとかするので、普段コワーキングとか行きますけど、その時もサブモニター1つ自分でちっちゃいやつ持ってって使ってたりとか。
カ:へえ。
か:マウスも編集しやすいようにボタン多いもの使ってカスタマイズしたりとか。
あとはマウスとは別でボタンがいっぱいあるやつ使ってるので、もうワンタッチで何かができるようなものを使ってるって感じですね。
カ:じゃあガジェット好きな方とは、すごい話が合うかもしれないですね。
か:かもしれないです。すごい面白いなって興味は持ちますね。
カ:ありがとうございます。なるほどですね。
これからのビジョンを教えて下さい
カ:最後に聞いてみたいと思うんですけども、これからのビジョンとか夢とかがあれば教えてください。
か:僕が1番本当にやりたいと思ってるのは、今までいろんな方と関わってく中でKindleやろうっていう人多いんですけど。
途中でやめちゃう人がすごく多くて。夢を諦めるっていうか、ここで自分を変えるんだって人いっぱい見たてきたけど、なかなかならないっていう人が多いので。
そういう自分の力で稼げるようになりたいとか、自由な働き方できるっていう人を増やしたいなって思っているんですよね。
これは僕が過去本当に自分がそうだったように会社に縛られたまま、自由が効かないというので悩んでる人っていうのが多分結構いると思うので。
そういう人たちを導けるような存在になりたいなっていうのは、すごく思っていて。
その中でKindle出版帝国は本当にそれができるところだなって思っていて。実際に今僕のKindle出版帝国の後にも指導を受けたいって言って、本気で自分を変えていこうってしてる人たちもいるので。
もう僕は本当に全力でそのような人たちをサポートして、人の人生を変えられるような人になりたいなっていう風に思ってます。
カ:ありがとうございます。最初の第1歩として、かりまたさんの今言ってくれた共感してくれた方は、実質無料でサポートを受けられて。
最初の一歩をやりたい方とか、あとはKindle出版をやってるけどなかなか結果出なくてもう1回プロから学びたいって方は是非コミュニティでかりまたさんの指導、Kindle出版帝国の講師の皆さんのサポートを受けてみるとかなり変わるかなと思います。
あとは「私Kindle出版したことあるけど入っても大丈夫ですか?」っていう方もいるらっしゃるみたいな感じですよね。
か:そうなんですよ。初心者じゃないと入れないかなって人がいるみたいなんですけど、全然そんなの関係なく入れますので。
何冊も出版していても、全然こっちはウェルカムなので興味があれば是非参加していただきたいなと思います。
カ:出版したことがある人、ない人、関係なく初級者、中級者、上級者関係なく気になる方は入ってみる。
入ってみると指導サポートを受けられるプラス「よういドン」で始めるので横の繋がりができたりとか。
あとは先輩、1期生の方、2期生の方、3期生の方とかいるので、そういったとこも同じコミュニティで「私もここ入りましたよ」ってことで思わぬ繋がりとかもできたりしますので、是非こういった場所を使ってビジネスを加速させていただいたりとか。
あとはかりまたさんのように、縛られる生活が嫌だから自由になりたいっていう、何でもいいと思うんですけどもそういう夢を叶えていただきなていう風に思います。
それにあたって僕運営をやってますし、かりまたさんも講師をやってくれているんですけども。全力でサポートさせていただきます。
か:そうですね、もうサポートは実質無料ですけど、全力でやってますんでその辺りは心配しないでやっていただきと思います。
カ:Kindle出版サポートって 、例えば他の方がやってるのは高単価で数十万円するものとかもあると思うんですけども。
本当にそれに負けないぐらいのものを無料で提供している、他者から見たらふざけるなって言われるようなことをしているので、興味ある方はぜひって感じですね。
これでかりまたさん自己紹介対談を終わりにします。
か:今日はありがとうございました。
