映画『ラ・ヨローナ~泣く女~』
こっちの方が若干覚えてない
(ネタバレあり)
『ラ・ヨローナ~泣く女~』

あらすじ
愛する夫に浮気をされ、嫉妬に狂った結果、夫が世界で一番愛する我が子を溺死させてしまった女、ヨローナ。そのことを後悔し、嘆き苦しんだ彼女は自ら川に身を投げた。呪いとなってこの世をさまようヨローナは、子どもたちをさらっていく。1970年代のロサンゼルス。ソーシャルワーカーのアンナは子どもたちが危険にさらされているという、ある母親からの助けを無視してしまうが、それは泣き声を聞いた子どもが必ず連れ去られてしまうヨローナの呪いだった。そして、ヨローナが次のターゲットとして狙いを定めたのは、アンナの2人の子どもたちだった。
感想
お前は全く信用できない
そんな映画。
そして映画だからさ
仕方ないんだろうけどさ
やったか?
バーーーン
やったか?
バーーーーン
の下りがくどい!
一発で倒してくれ
そして、やったか?
やるんだったら一発目は本当にやったか?
くらいのしょぼさで倒してくれくれ?
あのアナベルシリーズ
完全新作ホラー映画
期待は大きかったが
堕神父が出てきた時点で俺の中では
ギャグ映画へと変わっていきました
俺にはもっと信用できるハンターがいるから
堕神父が全く信用できないんだよ
真っ先に悲鳴を上げて逃げていくタイプじゃん
逃げなかったけど
一応、倒した……?
お前の道具ではあるけど
お前が手を下したわけではないか
子供にひどいホラー映画でした
いやあ、もっと子供にひどい映画あるからな……
ラ・ヨローナの手法が一つで
わかりやすいから阻止もしやすかったな
問題は家の中でも危険ということくらいか
完全に締め切った場所じゃないとね
で。
物理かーーーい!!

