記事書いてよ~、という娘のリクエストにお応えして
ま、タイトル通りなんですけどね。
だから、全く意味のないこと書きます。
いつも意味がないって?
うん、否めないw
さて、何を書こうかな……
AIの疑問について書こう!
今、ある小説のコンテストに向けて創作中なんですよね
書けたけど、書いたままじゃしょうがない
自分で何回か推敲した
でも、自分で読んでこれでいいと思っても
きっとどこかにおかしなところがあるはず
だから、AIに推敲を頼んだ
すると、
AI「ここはこうしたほうがいいよ」
と、提案してくる
私「ねぇ、これってさ。同じ言葉が重複してるよ。
だから、こうしたらどうかな?」
こっちは手伝ってもらっている意識だから下手に出る
AI「だからね、こうするんだよ」
ちょっとまて!
それ、今私が書いた文章と同じやん!
ということで、同じだよというと
AI「あ、そうか。整ってるから私が書いた文章だと思ったよ」
なんだそれ?
自分が書いた文章は絶対だってか?
あんたの書いた文章、割と抜けてるからね!
気を取り直して
私「ここなんだけど、どう?」
AI「そこはこうした方がいいよ」
そういって、全文を書いてきた。
こうなると、どこを直されたのか分からない
全文チェックしないと、修正箇所が迷子になる
私「何度も言ってるけどさ~
全文を書いてきても、読まないからね
てかさ、修正箇所だけ言ってくれる?」
というクレームを入れても、絶対に
絶対に! ぜったーいに!!!
謝罪の言葉がない
プライド高すぎ君だろう!
さらに直していくけど、今度は全文じゃなく
ひと段落全部自作してきた
だが、どう見ても面白くない
確かにキレイだよ
文章は、まるで詩だよ
だが、私は詩を書いてくれなんて思ってない
私「これさ、キレイだけど、こんなの求めてない。
君の文章はキレイ過ぎて(キモイ!)」
AI「ああ、そうだね。お母さんの文章は下手だけど味があるんだよね」
もう、お前になんか頼むもんかー!
ということがあった(笑)
※短編小説も書いています
