画家で音楽家だけど踊り子もしてきた
「画家と音楽家やってます」ってタイトルの note だけど、ほんとは3つ目の顔もあるんですよね私⋯。しかもこっちの方が絵より長いという⋯。混乱招くから、あまりフォーカスして書かないけど。

うーーーん、、この状態なんて説明したら良いのか、いまだに模索中⋯。
これや⋯
これ⋯
⋯読んでもらえるとわかっていただけるのかなぁ⋯。
あれこれやり過ぎると
力が分散されて器用貧乏(なんでも屋)になる
この説ごもっとも。1つの真理だよね。
でも⋯「逆も真なり」⋯なんだよな⋯。
複数を行き来するからこそ、
それぞれが相乗効果で深みを増していく
自分で言うのも何ですが、私が生き証人で、これを地でいってます。はい。笑
「昭和」の頃は前者の真理しか無かった。そう思って自分を縛ってきた。でも今、どちらも真理だと思うんですよ。ただ「真逆の2つの "タイプ " がある」ってだけ。(言うまでもなく私は後者のタイプ。)
私にとっては絵も踊りも、実は幼少時から芽が見え隠れしていながら何の栄養もあげず放置してたもの。やらないでいる方が実は不自然だったので、ありのままの状態に戻しただけ。(今後どうなっていくかは後からわかることで、自分自身も行く末を観察中。)
でも心の叫びに従ってこうなってみて良かった。表面的な「弾く姿/描いてる姿/踊る姿」はバラバラだけど、奥の奥の根っこにある「表現者魂?」みたいのは、ぜんっっっっぶ一緒だもんね。
真摯に内観して筆動かし続けてたら演奏や踊りにも幅や色気が出た、魂込めて音出してたら絵にも躍動感が出た、心で歌い絵をイメージしてたら踊りの表現力が増した⋯みたいなことが実際に多々あるんです。
しかもどれもこれも我欲のためにやってるというより、自分が媒体となって極力良質なエネルギーを必要としてくれる所に届けたい⋯って一心でやってる⋯。
(うーん、まだ上手く伝えきれてないけど、今の所これが精一杯⋯。)
でも目下、絵に1番今栄養あげ続けないと⋯なんで、変わらず「画家道関連記事」メインで note は書いていきますけどね。
まぁ今日の記事は息抜き(になるか?)⋯ということで⋯。笑

いいなと思ったら応援しよう!
ありがとうございました。チップで応援していただけた場合…う〜ん、そ〜ですね、、、個展のDM郵送代にさせていただこうかな…と思います。手元に葉書が届くのってやはり嬉しいですよね。(ちなみに「必ず手書きで一言添える」タイプです。)