またDr.Martensを購入。
短期間で2足目を買ってしまった。昨日買った。まだ履いていないが修行せねばならぬ。
服や靴を買う度に懺悔せねばなるまい。もっとワクワクすればいいのに。
気になってはいたが流石に買い過ぎだと様子見していたら、この三連休でセールが終了だと煽られた笑

密林からの段ボールの上て。
Dr.Martensの靴は耐久性があり、どんな服の系統でも割と馴染むので重宝しているがサイドジッパーがないのがデメリットだった。脱ぎ着が面倒臭い。しかしモノによってはある!これは買いや!
Dr.Martensといえば黄色のステッチだが今回購入したブーツにはそれがない。モノトーンだ。個人的には黄色のステッチにこだわりはないが、コーデの色数を減らしたい、靴は主人公ではないという場合はピッタリだ。
ヒールがないのは助かる。ヒール部分の重量がありすぎる。どんなヒールブーツよりも疲れる。
このブーツには付属パーツがついている。フロントジッパーにもできる。サイドジッパーがあるからあまり用はないかな。
これでブーツが4足になった。Dr.Martensの6ホールブーツ、Le Talonの牛革のガラスレザーブーツ、Abahouseの最高ブーツ(本革)。多すぎる。
Le TalonとAbahouseのブーツは無骨さはなく、レースアップのない、女性らしい華奢なブーツだ。一年も履けばつま先が抉れる。冬は、というか夏以外はブーツしか履かないから誰よりも履いているため綺麗に履き続けるのは無理だった。Le talonのブーツの底が一年でかなりすり減ったので底を新しくした。これだけで大幅に寿命が延びたと思う。Le Talonの靴の底なんて期待したらアカン。
流石にどれかは手放さないとな…
Dr.Martensの偏見あるあるで音楽や古着が好き、というものがあるが全く分かんね。ほぼ耐久性だけで選んでいる。残りはCOMME des GARÇONSの服に合いそうやなとは思っている。というかコラボしていた。
本革の靴といえばメンテナンスだが4足もあると面倒臭い笑
磨くのは楽しい。靴紐を全てほどいて結び直すのが一番面倒臭い。途中で訳が分からなくなる。アホ。
草彅剛氏は特にメンテナンスしないらしい。あれだけ所有してりゃメンテナンスなんてしていられないか。着るのが履くのが一番のメンテナンスという主旨だった気がする。斬新な発想や。
流石にDr.Martensの靴は数年は買わないよ。
明日からまた修行や。
