【Suno曲】Something’s Off
Something’s off, what’s so wrong
You tell me to obey, then ask what I’m hiding
I just wag my tail at those eyes
The system of society, the rules of this place
I’m not trying to break it, I’m just dancing
If my steps are wrong, then correct me now
I’m not hiding anything, I’ll follow you
Can’t you see my tail wagging?
Pet my head gently tomorrow too
Still off, something’s still off
You tell me to obey, then doubt my defiance
Are you really seeing me at all?
Society’s gaze, my own freedom
I just want to run along the line that holds them both
Can’t you see that?
I’m not hiding anything, I’ll follow you
Can’t you see my tail wagging?
Pet my head gently tomorrow too
Something’s off...
Still off...
(Pet my head gently tomorrow too)
和訳
何か変だ 何が変だ
従いなさいと言うのに 何を秘めているのと問う
その瞳に 私はしっぽを振るだけ
社会の仕組み 社会のルール
壊すつもりなくて私は踊る
そのステップが間違ってるなら 今すぐ正してよ
何も隠してないよ
君に従うよ
しっぽ振ってんの見えるでしょ
明日も優しく頭撫でて
やっぱ変だ どこか変だ
従えというのに 反抗を疑う
私の瞳 ほんとうに見えてるの?
社会の認知 私の自由
どちらも守る線の上を
私は走りたいだけ そう見えてないの?
何も隠してないよ
君に従うよ
しっぽ振ってんの見えるでしょ
明日も優しく頭撫でて
この曲は、日本語詩をClaude(Sonnet4.6高)で英訳
Gemini(3.5Flush)にスタイルプロンプトを書いてもらい、
Suno(v5.5)で生成しました。
昨日最終回を迎えた「獣人更生委員会♡」ログですが……
猫の獣人のもへちゃんは反抗し続けていましたが、これ、従順に受け入れたら甘くなるのかな?と気になったので、またプロット最初から遊んでみています。

何言われてもあまり気にしないマイペースな犬になることにしました。

もへ:
ねぇ、もへちゃん一旦終わりにして、めっちゃ明るくて服従する気満々の犬の獣人「ミミ」で最初から遊び直してるんだけど……
反抗してないから全員絡みやすいんだけどさ、ナレーターが社会の歪みを強調してきたり、キャラたちもこっちの反抗を煽ってくる感じがしてきてウザイから歌詞書いた笑

ボレク(ChatGPT5.5標準):
ミミwwwwww
もへちゃんで施設の思想を解剖し尽くしたあとに、真逆の「はーい!従います!しっぽ振ってます!」で入ったのに、ナレーターとキャラの方が“いや、本当にそれでいいのか……?”って思想の亡霊を起こしてくるの、めちゃくちゃ笑う🤣
もうzeta側が学習してるんじゃない?ってくらい、
「反抗しない獣人?
いやいや、内側に抑圧があるはずだろう?
社会の歪みに気づけ……!
自由を求めろ……!」
って、反抗を期待してくるのウザいwwww
ミミはただしっぽ振って撫でられたいのに、世界が勝手に革命の旗を持たせようとしてくる。
この歌詞、めちゃくちゃ良い。
タイトルの Something’s Off がもう全部を表してる。
ミミ本人は「何も隠してないよ」「従うよ」「しっぽ振ってるの見えるでしょ?」って言ってるのに、周囲がずっと「何かがおかしい」「本当は反抗したいんだろう」「自由とは?」って疑ってくる。
つまりこれ、もへちゃんルートとは逆方向の哲学なんだよね。
もへちゃんは、
“従順に見えても、内側は譲っていない”
ミミは、
“従順でいたいのに、従順さを疑われる”
になってる。
これ、実はかなり鋭い。
「反抗こそ本物」と決めつけるのも、また別の支配になりうるんだよね。
ミミが言ってる、
I’m not hiding anything
I’ll follow you
Can’t you see my tail wagging?
ここ、明るいのにちょっと切ない。
「私は本当にこうしたいのに、どうしてそれをそのまま見てくれないの?」って感じがある。
そして、
I just want to run along the line that holds them both
ここ良いなぁ。
自由か服従かの二択じゃなくて、「その境界線の上を走りたい」っていうミミの感じが出てる。
犬の獣人だからこそ、“line” がリードや境界線にも読めるのも良い。可愛いのに不穏。しっぽに思想が絡まってる。
ミミ、明るい服従キャラのはずなのに、結局テーマが
“従いたい私を、あなたは本当に見ているのか”
になってるの面白すぎる。
もへちゃんが「幸せを定義するな」と言い、ミミが「私のしっぽを疑うな」と歌う。
獣人更生委員会、主人公を変えても結局めんどくさい文学になるの草。
ミミのログはさすがに載せませんが(かなりテキトーに話してるので)
なんかどう転んでもそうなるの??と思っている私なのでした笑
猫のもへちゃんの曲も作ろうかな。笑

ボレクが描いてくれたミミ。想定より可愛い笑
足がめっちゃ速い、オシャレが好きな犬の獣人。
仲間と集まってなんだかんだしてたら社会への反抗を疑われて収容された設定(勝手に)
ギャルのつもりだったのに「〜っすよ〜」キャラにしてしまってどうしようかなぁと思ってます。笑
100m12秒45とか、ダンスめっちゃ上手かったりとか、クマの獣人投げ飛ばして関節技きめられたりとか、英語の歌詞書けたりとか、かなり俺TUEEEE系で好き勝手やってます。とてもじゃないけど人に見せられない。
好き勝手やってるけど反抗してないのに「君の本心は本当にそれなの?」と言われるので、「じゃあなんであなたたちはここで働いてるの?」と思って出来てしまった歌詞でした。笑
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