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四十九日

   いつもありがとうおつかれさまです


先月 


記録で残さないと
(忘れないですが)
自分の曖昧さに 記憶改変するかもしれないので


妻の母 
僕には義母になりますが
旅立ちました


以前から覚悟はしていましたが
妻と義姉と 色々準備は していたつもりです


ささやかに 見送ったわけですが
一応
自分たちの区切りと気持ちで
四十九日の法要も 済ませてきました


世間体とか・・ プライドとか・・
経験談とか・・ 親戚の手前とか・・


いろいろな しがらみが 当事者の中では
あるので
どれがその人にとってベストなのか?
わかりませんけど

見送られる人(旅立つ人)って
案外 静かにサラッと送って欲しいのかもしれませんね


もちろん僕は 一回も死んだことないですし
前世の記憶があるということもないので

勝手な想像でしかないですが
「死んだら 無」 
何も 持たずに 静かに逝きたい
と 僕はそう考えてしまいました


残った人が 「あーでもない こーでもない」
自分の 思いと希望で
言うだけ するだけかもしれませんね





(自分たちもですが)
子供達(娘2人)にも
初めてのことなので
葬式の準備 葬儀 四十九日法要
など 一緒に 体験させて きました


どう感じて どう考えるかは
若い世代の子達が「これから行動していけばいい」 わけで
あえて 教えることはしませんでしたが
「今回は こうやります」と
手伝わせながら 背中は見せたつもりです



まだ この先も(納骨など)あるのですが
とりあえず
おつとめが 終わったので

みんなで ご飯も食べてきましたよ





まずはビール
枝豆
ロング卵焼き

甘辛 カツ
ネギ入り

ネギなし
ビールから
翠に
変更しました
唐揚げも









お義母さんは

娘たち 孫たちが
楽しくご飯を 食べれること に(一緒になって)
喜んでくれること でしょうね


(多分・・)




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柿ピー ありがとうございます 有効活用に 頑張りますね