生きとしいけるものの図表、<絶体>、永久不変

今日松村先生が書いて下さっていた事で、
長らくの謎がまた解明しました!
関係して見えたことも沢山ありました。
うわあああーー!!

<絶体>と永久不変の図は何を表すのか。
なぜ、<絶体>の図が、永久不変の図に比べて、あれだけ書き込まれているのか。
もっとシンプルでもいいのではないか。
という謎が、長らくありました。
「第四デュートロコスモスの太陽までを作れ」という「設計図」だったのですね!!

3は流動して、形がないので、図にしにくい。
流動するので、形になってないけど、その世界の存在として何かある。そしたら〇で書くしかない。
じゃあ、なぜ二つの丸に点なのか。
二つの階層の丸と、存在する地点であるその階層の中心点という3階層。すなわち上に二つの階層があるという事ではないか。
と考えていました。

ミツウロコはお能の衣装では 蛇に関わるものです。
蛇と言えば筒。
上向き三角△と下向▽は、生きとしいけるものの図表の一番上と下にあります。
この図もまた筒の中の1つの節の図ですね。

私たちは三角でできている。存在する限り、どこまでいっても、3がかかわっている。仮に、この世界の3から抜け出たとしても、また3の下にある。。。
どこまで行っても3の下です。

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文章読んでいる間に、わーーっと色々浮かんできました。
いろんなレイヤーで色んなものが。
エニアグラムとか、軸とその回りとか、3つの原理とかとか。いろいろ。いろいろ。
なんかいっきに色々わかった。
ご興味ある人がいらしたら、また今度話しますね。
誰もいなくても一人で楽しんでますが(笑)


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