世界の聖地は日本!~その証明は巨大な一対のメノラーと地上絵群とイエスの墓
世界の聖地は日本である!~その証明は巨大な一対のメノラーと地上絵群とイエスの墓

大規模な神棚の配置が埴岡の里に地上絵で造営されていた
日本に住む私達は、神棚や仏壇に榊(さかき)を一対お供えしますが、神様の木と書いて榊ですね。
この神様の木が、実はメノラーなのです。
そして同時にそこには新鮮なお水も必ずお供えします。
西の1.5㎞もあるメノラーの南には、いつも新鮮な水があふれる壺(亀ヶ壺)も造られていました。
神河町には、大国主命=イエス・キリストの墓と、その方のDNAを受け継いだ女王卑弥呼の陵墓もありました。
その場所は、腕の長さがちょうど5㎞の黄金比率の十字架の腕に載るように位置決めされていました。
王家の人達が眠る陵墓を遥拝する山(大嶽山)も造られていて、それらの造りは神社の配置、神道の祀りかたを想像もできないような規模でこの埴岡の里に造営されていました。
あなたは信じられますでしょうか。
イスラエル人の「元つ国日本」が明らかになる時
イスラエルの国旗の六芒星が世界の聖地である生野、神河町を頂点として、徳島の伊島へと描かれていました。
そしてその縦のラインは、黄金比率の十字架も重ねられていて、それはキッチリと大地に印されていました。
イスラエルの国章であるメノラーの原型となる巨大な地上絵も神河町に一対造営されていました。
イスラエルの国歌の中に謳われている、「2000年間切望している・・」と言う「シオン」とは、世界の聖地である現在の生野町、神河町にまたがる埴岡の里のことです。
日本とイスラエルの深い深い結びつきが、その証明となる巨大なメノラーの地上絵と他の地上絵群があることがその証明です。
イスラエル国家
こころ沈めて、一度じっくりきいてみてください。
心の底で切望していた
ユダヤの魂はずっと求めてきた
そして歩きだした、東の果てへ
その眼は、ただシオンの地を見続けた
希望は未だ尽きない
二千年続いたその希望
自由のある私達の国
シオンとエルサレムの国
自由のある私達の国!
それはシオンとエルサレムの国!
どうでしたか。感じるものがありましたでしょうか。
2000年の思いが成就するとき、世界は大きく大きく変わっていきます!
この流れはもう誰も止めることはできません・・。

イスラエルの「元つ国日本」にユダヤ人が戻ってくる : 世界の聖地《東経134度80分》がよみがえる! : 世界文明の「起源は日本」だった

超古代の謎を秘めた「メノラー」の地上絵





この国の長老はダン族だ!世界の長老はダン族だ!!

神河町は世界の聖地です。
亀ヶ壺は神々に捧げる聖水を湛える壷です。

卑弥呼、世界に行くわよ!

今こそ世界が卑弥呼の登場をまっている
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