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副業を3回失敗した僕が、4回目でやっと気づいたこと。

「また、俺には無理だったか。。。」


深夜2時。暗いスマホの画面を見ながら、そう思った。

3回目の副業を諦めた夜のことを、今でも覚えています。

25歳の春でした。社会人6年目。周りが結婚したり、マイホームを買ったり、転職してキャリアアップしていく中で、自分だけが「このまま会社員として消耗し続けるしかないのか」という焦りを抱えていました。

副業で稼げれば、少しだけ選択肢が増えると思っていた。

でも3回、全部失敗した。


📌 目次

  1. 「また俺には無理だったか」と思ったあの夜

  2. 僕の3回の失敗を、正直に全部話します

  3. 4回目の前に気づいた「たった一つの根本的なズレ」

  4. なぜ内向型は間違ったフィールドで戦わされるのか

  5. 4回目で変えた「たった3つのこと」

  6. 数字で見せます:4回目が違った理由

  7. 「継続できる副業」と「消耗する副業」を分ける基準

  8. SNSなし・顔出しなし・内向型のまま稼ぐための地図

  9. 今夜から動くための「最初の30分」

  10. よくある問いに、正直に答えます

  11. 最後に。4回目を始めようとしているあなたへ




1|「また俺には無理だったか」と思ったあの夜


3回目の副業を諦めた夜のことを、今でも覚えています。

SNSのアフィリエイトに挑戦して3ヶ月。毎日投稿して、コメントを返して、フォロワーを増やす努力をして。でも収益はほぼゼロ。体力的にも精神的にも限界で、「もうやめよう」と決めた夜でした。

「才能がないんだろうな。」

「内向型には向いていないんだろうな。」

「普通に会社員として生きるしかないんだろうな。」

3つの言葉が、頭の中でループしていました。


もしあなたが今、同じような気持ちでいるなら、先に言わせてください。

あなたが「才能がない」のでも、「向いていない」のでもありません。

「間違ったフィールドで戦っていた」だけです。

僕がそうでした。

3回の失敗を経て、4回目でやっと気づいたことがあります。それは「やり方の問題」ではなく、「フィールドの選び方の問題」だったということです。

この記事では、その3回の失敗と、4回目でやっと手に入れた「気づき」を、全部正直に書きます。

まず、3回の失敗を包み隠さず話します。




2|僕の3回の失敗を、正直に全部話します


かなり恥ずかしい話です。でも同じ失敗を繰り返してほしくないから、書きます。


❌ 失敗①:転売(せどり)で在庫を抱えた話(22歳)

社会人2年目。「副業で稼ごう」と思って最初に始めたのが、転売でした。

せどりとは「安く買ったものを高く売る」ビジネスです。コンビニで売っているものがネットでは高く売れることがある、みたいなイメージです。

最初の1ヶ月は少し利益が出ました。「これはいけるかも」と調子に乗って仕入れを増やしたところ、価格競争が起きて値崩れ。気づいたら3畳の部屋が売れない在庫の段ボールで埋め尽くされていました。

損失:約6万円。plus、3ヶ月の時間。


❌ 失敗②:高額情報商材を買って後悔した話(24歳)

2年後、もう一度副業に挑戦しようと思いました。

YouTubeで「月収50万円!初心者でもできる副業」という動画を見て、無料セミナーに参加。気づいたら「特別価格18万円」のオンラインスクールに申し込んでいました。

ローンを組みました。

内容は「TwitterとInstagramでフォロワーを集めて、アフィリエイトで稼ぐ」というものでした。毎日投稿、毎日コメント返し、毎日いいね周り。

僕はSNSが苦手です。

3週間でメンタルがボロボロになりました。

結果:フォロワー230人、収益ゼロ。ローンだけが残りました。


❌ 失敗③:SNSアフィリエイトで3ヶ月燃え尽きた話(25歳)

「今度こそ」と再挑戦したのが、SNSを使ったアフィリエイトでした。

アフィリエイトとは「自分のSNSやブログで商品・サービスを紹介して、購入されたときに報酬をもらう仕組み」のことです。Instagramで「私これ使ってます」と投稿してリンクから売れたら収益になる、あれです。

でも僕は内向型で、SNSの「見られること」「反応を気にすること」がとにかく苦手でした。

毎日「この投稿、変じゃないかな」「誰にもいいねされなかった、恥ずかしい」と消耗し続けて、3ヶ月でギブアップ。

冒頭に書いた「また俺には無理だったか」の夜が、これです。


3回の失敗を並べてみると、あることに気づきます。

全部「SNSや発信が必要な副業」だったこと。

僕は一度も「自分がSNSに向いているかどうか」を考えずに、「稼げると言われているもの」を選び続けていました。

この気づきが、4回目のスタートになりました。

そして、3回の失敗に共通していた「根本的なズレ」を次のセクションで話します。




3|4回目の前に気づいた「たった一つの根本的なズレ」


3回失敗した後、1ヶ月ほど副業から距離を置きました。

その期間に、ノートに「なぜ3回とも失敗したか」を書き出しました。

書いていくうちに、一つのパターンが見えてきました。


「稼げる副業を選んでいた。自分に合う副業を選んでいなかった。」


これだけでした。

転売もSNSアフィリエイトも、「稼げると言われているもの」でした。でも「僕に向いているもの」かどうかは、一度も考えていなかった。


料理の話で例えると、わかりやすいかもしれません。

「今一番売れているメニューはステーキだ」という情報を聞いて、料理が苦手なのにステーキ屋を始めようとする。当然うまくいかない。

でも「自分が得意な料理は何か」を考えたら、実は毎日お弁当を作っていて、和食の煮物なら得意だったとわかる。

副業も全く同じです。「今稼げるもの」より「自分が得意でストレスなくできるもの」を選ぶ。これが4回目で最初にやったことでした。


「でも自分に何が向いているかわからない」という人に、シンプルな問いを3つ投げかけます。

「苦痛なく続けられる作業は何か?」(読む・書く・調べる・整理する・作る) 「本業や日常で、詳しいと思われる分野はあるか?」 「一人で黙々とやる仕事と、誰かと話す仕事、どちらが楽か?」

この3つの答えが、あなたに合う副業ジャンルのヒントになります。

次のセクションでは「なぜ内向型は間違ったフィールドで戦わされ続けるのか」を掘り下げます。




4|なぜ内向型は間違ったフィールドで戦わされるのか


「副業といえばSNS発信」「稼ぐには発信力が必要」という情報が、インターネット上に溢れています。

なぜこうなるのか。

答えは単純です。副業の情報を発信している人の多くが、「SNS発信型ビジネス」で稼いでいるからです。

彼らにとって「SNSで発信すること」が収入の柱です。だから「SNSが大事」という情報が多くなる。

魚屋さんに「今夜の晩ごはんは何にしますか」と聞けば「魚がいいですよ」と言います。嘘ではない。でも「他に選択肢がない」という意味でもない。

これと全く同じことが、副業情報の世界で起きています。


内向型の人間にとって、SNS発信は消耗します。

毎日コンテンツを作り、反応に一喜一憂し、トレンドを追い続ける。これはエネルギーを外に向け続けることが得意な「外向型のゲーム」です。

内向型には、内向型のゲームがあります。

一人で黙々と作業する。深く集中して質の高いものを作る。丁寧に相手のことを考えてコミュニケーションをとる。一つのことを徹底的に掘り下げる。

これらは全部、Webライター・デザイン・動画編集・データ整理といった「スキル型副業」で求められる能力です。

内向型は、正しいフィールドに立てば強い。

この認識が、4回目の出発点でした。

次のセクションで、4回目で実際に何を変えたかを具体的に話します。




5|4回目で変えた「たった3つのこと」


大げさな変化はしていません。変えたのは3つだけです。


変えたこと①:副業ジャンルを「SNS不要・スキル型」に絞った

SNSが必要な副業を、全部候補から外しました。

アフィリエイト、インスタ運用代行、YouTube、ライブ配信。これらは最初から選択肢に入れない。

代わりに選んだのはWebライターです。

理由はシンプルで、「文章を読むのが苦にならない」「調べることが好き」「一人で黙々と作業できる」という自分の特性と、ほぼ全部一致していたからです。


変えたこと②:「稼ぐ」より「1件こなす」を最初の目標にした

過去3回の失敗に共通していたのは「早く稼ごうとしていた」ことでした。

4回目は、最初の目標を「月1万円」ではなく「1件、評価をもらう」に変えました。

たとえ1記事800円でもいい。1件こなして、クライアントから「良かった」と言ってもらう。それだけを3ヶ月間の最初の目標にしました。

木の話で言うと、過去3回は「実を収穫しよう」という目標を持って、根を張ることを飛ばしていた。4回目は最初の2〜3ヶ月を「根を張る期間」と決めた。それだけです。


変えたこと③:「比べる相手」を他人から「過去の自分」に変えた

SNSを見るたびに「あの人は月10万稼いでいる」「この人は会社を辞めた」という情報が目に入り、自分を追い詰めていました。

4回目からは、SNSを「情報収集以外の目的では見ない」と決めました。

比べるのは、昨日の自分だけ。

先月より1件多く提案できたか。先週より採用率が上がったか。それだけを見る。

この3つを変えただけで、同じ「Webライター」という副業でも、体験の質が全く変わりました。

では、実際の数字を見ていただきます。




6|数字で見せます:4回目が違った理由


正直に全部公開します。


4回目・月別の収益記録

1ヶ月目:800円

クラウドワークスに登録して、プロフィールを書き直して、7件提案して1件採用。1記事800円。

時給換算で約22円。でも「ゼロからイチ」になった瞬間は、今でも忘れられません。振り込まれた800円が、過去のどんな給料より嬉しかった。

2ヶ月目:14,400円

1ヶ月目のクライアントから継続依頼が来ました。「前回の記事が良かったので、また頼みたいです」というメッセージでした。

同時に新しいクライアントとも契約。合計6記事で14,400円。

3ヶ月目:31,000円

単価交渉を初めて試みました。「継続でお受けできる場合、1文字1.5円でお願いできますか」と送ったところ、「わかりました」と返ってきました。

交渉が怖かった。でも言ってみたら、あっさりOKだった。「もっと早く言えばよかった」と思いました。

4ヶ月目:52,000円

クライアントが4社になり、月収5万円を超えました。

そしてこの月、過去3回の副業で支払ったローン(18万円)の残債を、副業の収益だけで完済しました。

6ヶ月目:100,500円

初めて月収10万円を超えました。SNSゼロ。顔出しゼロ。クラウドワークスとnoteだけで達成した数字です。


変わったのは、何か。

才能が開花したわけではありません。特別なスキルを身につけたわけでもない。

「正しいフィールドで、正しい順番で動いた」だけです。

失敗した3回 成功した4回目 選んだ副業 SNS発信型 スキル型(ライター) 最初の目標 早く稼ぐ 1件こなして評価をもらう 比較対象 他の副業者 過去の自分 SNS活用 毎日発信 ほぼゼロ 6ヶ月後の収益 ゼロ 月100,500円

この差を生んだのは、「やる気の量」ではありません。「方向性の設計」です。

次のセクションでは、継続できる副業と消耗する副業を見分ける具体的な基準をお伝えします。




7|「継続できる副業」と「消耗する副業」を分ける基準


3回失敗して一つわかったことがあります。

消耗する副業には、共通した特徴があります。


消耗する副業の3つの特徴

特徴①:苦手なことを「克服すること」が前提になっている

人前が苦手なのに顔出しを求められる。文章が苦手なのに毎日長文投稿を求められる。人と話すのが苦手なのに営業電話を求められる。

「苦手を克服する努力」は正しいことのように聞こえます。でも副業においては、苦手なことを頑張り続けるより「得意なことを活かせるフィールド」を選んだ方が、圧倒的に長続きします。

特徴②:「今日の作業をやめたら、収入もゼロになる仕組み」になっている

毎日投稿をやめたらフォロワーが減る。発信を止めたら誰にも見つけてもらえない。こういう副業は「走り続けないと止まれない」状態です。自転車のように、漕ぐのをやめたら倒れる。

特徴③:「自分のスキル」ではなく「ツールやプラットフォーム」に依存している

特定のSNSが終わったら、特定のツールが使えなくなったら、すべてがゼロになる副業は、基盤が不安定です。


継続できる副業の3つの特徴

特徴①:やっていて「苦痛でない」状態が続く

楽しくなくていい。でも「苦痛でない」ことは最低条件です。苦痛な作業を毎日続けられる人間はいません。

特徴②:「スキル」が自分に積み上がる

ライティングスキル、デザインスキル、プログラミングスキル。これらは副業をやめた後も「自分の資産」として残ります。副業を通じてスキルが上がることは、報酬以外のリターンです。

特徴③:「実績」が積み上がるにつれて単価が上がる仕組みがある

実績が増えると単価が上がり、より高単価の案件に採用されやすくなる。スキルと実績が雪だるま式に積み上がる副業を選ぶことが、長期的な安定につながります。


この基準で見ると、「Webライター・デザイン・動画編集・ITスキル系」の副業は、ほぼ全部「継続できる副業」に分類されます。

次のセクションでは、この記事で伝えてきたことを「具体的な地図」として整理します。




8|SNSなし・顔出しなし・内向型のまま稼ぐための地図


「よし、やってみよう」と思っても、地図がなければどこに向かえばいいかわかりません。

ここでは、この記事で学んだことを「地図」として整理します。


地図:0円→月1万円までの4フェーズ

PHASE 0(始める前):「自分の強み」と「向いている副業ジャンル」を決める

以下の問いに答えて、自分のジャンルを1つに絞ってください。

「苦痛なく続けられる作業は何か」「本業や日常で詳しいと思われる分野は何か」「一人作業と協働、どちらが楽か」

この3つの答えに最も合うジャンルを1つだけ選ぶ。複数選ばない。これが最初の決断です。

PHASE 1(最初の2週間):登録・プロフィール・初提案

クラウドワークスまたはランサーズに無料登録。プロフィールを「具体的な言葉」で書く。最初の5件に提案する。

採用されなくていい。「動いた」という事実を作ることが目的です。

PHASE 2(1〜2ヶ月目):初案件と評価の獲得

「初心者歓迎」の案件に絞って応募。最初の1件を全力でこなして「評価(口コミ)」をもらう。

報酬は二の次。1件の良い評価が、2件目・3件目の採用確率を劇的に上げます。

PHASE 3(2〜4ヶ月目):継続案件と単価アップ

良い評価がついたら継続を打診。3ヶ月の信頼を積んだら単価交渉。クライアントを2〜3社に増やして収入を安定させる。


📌 この地図の「詳細なルート」については、有料記事で完全版を公開しています。 各PHASEで「実際に使えるプロフィールのテンプレート」「採用率35%になった提案文の型」「単価交渉のそのまま使えるメッセージ文」を全部まとめました。 →「SNSゼロでも案件は取れる。私が使った3つの方法。」(1,000円)



この地図を持って、まず今夜から動いてください。

次のセクションで「今夜できる最初の30分」を具体的に案内します。




9|今夜から動くための「最初の30分」


「よし、やってみる」という気持ちが、今日中に行動に変わらないと、明日には消えます。

だから今夜、30分だけ使ってください。


最初の10分:「自分の強み棚卸しメモ」を書く

スマホのメモを開いて、以下を書いてください。

「本業で、同期や後輩より得意だと思うスキル・経験」を2〜3個。「趣味・日常で、人より詳しいと思う分野」を1〜2個。「一人で黙々とできる作業で、苦にならないもの」を1〜2個。

合計5〜7個のメモが、あなたの副業の「素材」です。

次の10分:クラウドワークスに無料登録する

crowdworks.jp にアクセスして、メールアドレスで登録。プロフィールは後でいいです。まず「登録した」という状態を作ることが先です。

最後の10分:案件を10件「見るだけ」眺める

提案しなくていい。応募しなくていい。ただ眺めるだけ。「こんな仕事があるんだ」「これ、自分でもできそうかも」という感覚をつかむことが目的です。


この30分が終わったとき、あなたは「副業を始めた人」になっています。




10|よくある問いに、正直に答えます


「やってみたい」と思う一方で、頭の中に「でも…」という声が聞こえる人のために、よくある問いに答えます。


Q. 社会人8年目で、今さら副業を始めても遅くないですか?

遅くありません。むしろ有利です。

8年間の社会人経験は「副業の素材の宝庫」です。本業で培ったスキル・知識・業界経験は、副業のジャンル選びにそのまま活かせます。

「〇〇業界10年のリアルを書けるライター」は、業界経験ゼロの人より圧倒的に希少価値があります。

Q. 副業を3回失敗した自分が、4回目をやるのは無謀ですか?

3回の失敗は「3つのやり方が合わなかった」という情報です。

同じ方法で4回目をやれば無謀です。でも「フィールドを変える」「目標設定を変える」「比較対象を変える」という変化を加えた4回目は、まったく別のものです。

失敗の経験は「次にやらないこと」を知っている、という強みです。

Q. 副業が会社にバレませんか?

確定申告のとき「普通徴収(自分で税金を納める方法)」を選択することで、会社への影響を最小化できます。

就業規則で副業が禁止されている場合は、まず規則を確認することをおすすめします。

Q. 最初の案件、採用されなかったらどうしますか?

採用されなかったことは「フィードバック」です。

「なぜ採用されなかったか」を分析して次に活かすことが、採用率を上げる唯一の方法です。10件提案して1件採用されれば十分。最初はそのくらいの採用率が普通です。




11|最後に。4回目を始めようとしているあなたへ


3回失敗した夜、「もう副業には向いていない」と思っていました。

でも今振り返ると、向いていなかったのは「その副業のやり方」であって、「副業そのもの」ではありませんでした。


内向型のあなたに、一つだけ伝えさせてください。

「静かな人間」が不利なのは、外向型のゲームの話です。

SNSのフォロワーを増やすゲームでは、確かに外向型が有利です。毎日発信し続けるエネルギー、人の反応に敏感に対応する力。これは外向型が得意なことです。

でも「深く集中して質の高いものを作る」「丁寧に相手のことを考えて仕事をする」「一つのことをコツコツ積み上げる」。これらは内向型のゲームです。

Webライターも、デザインも、動画編集も、内向型のゲームです。

正しいフィールドに立てば、あなたは強い。


この無料記事では、4回目を始めるための「考え方の地図」を全部渡しました。

「地図を使って実際に歩く」ための詳細ガイドが、有料記事にあります。

有料記事「SNSゼロでも案件は取れる。私が使った3つの方法。」(1,000円)では:

  • 採用率を3倍にする「プロフィール改造の7つの要素」と改造前後の実例

  • 採用される提案文の「5パーツ構造」とそのままコピーして使えるテンプレート7種

  • 指名されるための「リピート獲得5ステップ」と継続打診メッセージの文章そのまま

  • 単価を黙って上げさせてしまう「信頼蓄積メソッド」の具体的な行動手順

これらを全部公開しています。「今夜から動ける」が約束できる内容です。


でも今日まずやることは、この記事の「30分スタートガイド」だけです。

今夜、スマホのメモに「自分の強みを5個書く」から始めてください。

それが4回目の、最初の一手です。

あなたの4回目を、応援しています。



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著者について

27歳・社会人8年目・内向型。転売・高額商材・SNSアフィリエイトと3回の失敗を経て、4回目のWebライターで月収10万円を達成。顔出しなし・SNSほぼゼロ・クラウドワークスとnoteだけで稼いでいます。「静かに、でも確実に稼ぐ」をテーマに情報発信中。


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