一味が転んでもおかしいお年頃|40代主婦の小さな日常エッセイ
長女が、テーブルの上で一味唐辛子の瓶をころんと倒しました。ふたが開いていて、テーブルには数粒、ぽろり。
「床には一ミリも落ちてないから大丈夫!」
と、長女は自信ありげ。
すると次女が、
「一味だけに、一ミリも?(笑)」
すぐに、「私、天才!」と長女。
……いや、テーブルにはありますけどね。
私は少し離れたところで、そのやりとりを眺めながら、ひとりでクスッとしていました🤭
今日も、なんだか平和です🍀
長女が、テーブルの上で一味唐辛子の瓶をころんと倒しました。ふたが開いていて、テーブルには数粒、ぽろり。
「床には一ミリも落ちてないから大丈夫!」
と、長女は自信ありげ。
すると次女が、
「一味だけに、一ミリも?(笑)」
すぐに、「私、天才!」と長女。
……いや、テーブルにはありますけどね。
私は少し離れたところで、そのやりとりを眺めながら、ひとりでクスッとしていました🤭
今日も、なんだか平和です🍀