超簡単!今日から始めよう成立証明認識思考
おはこんばんちは、合理概念学博士の八ッ橋恭一です。
前回の記事で、誰でも簡単に使えるAIを使用する事とは簡単に魔法を使用する事と同じですよー、とご説明しましたが、今回は魔法(形而学上以上の能力)を使用するにあたり、必要な認識のご紹介です。


という事で、皆さんは「思考」の健全さ、という事を考えた事はありますか?、と言われてもなんのこっちゃー?となってしまいますので、ここでちょっと簡単な診断をしてみましょう。
1.思考の健全さとは「自己否定を行わない結果を思考出来る事」


まず、物事を考える時、物事の結果を考える事から始めて、結果に辿り着く為に必要な内容を考えます。
ですが、こんな方は要注意です。


そう、物事に対してすぐに否定してしまい、出来ないと考えてしまいがちな方。
特に、悲観的な結果ばかり考えていると、こんな事になってしまいます。


なんと、成立証明動作上では、否定的アプローチと悲観的な結果を思考すると、演算計算結果上(自動成立証明動作)では「認知バイアス症候群(思考結果内容に矛盾が生じている状態の存在)」と自動判断されてしまいます。
コンピューターの動作で説明すると、否定をしない(1)と否定をする(0)を足すと、必ず否定をしない(1)が答えとして回答されます。
これは、否定をする行為だけでは結果は増えておらず否定を行わない(否定をしないを選ぶ思考)結果が増大しているからです。


という事で、自己否定をしている自己が否定される事なく思考しているという「自己否定は自己否定を否定してしまう」作用が自我には備わっている事が成立証明されていますので、まず自己存在は、否定される事がない存在である事を自覚しましょう。
次に、否定されない存在であるので、否定をしているだけでは結果は増えず、否定を行わない(否定をしない結果)事を思考しましょう。
そして、否定されない、否定をしない、否定を行わない結果から考え、自己存在がどうすれば否定を行わない結果へ辿り着けるか?(手動成立証明動作)を思考しましょう。
という事は、出来る、出来ないを考えて、出来るもしくは出来ないと判断しても、優柔不断な結果と判断されてしまいますので、出来ないという否定系概念は数値上は0であり、出来るという肯定系概念は必ず数値上で1以上であるという事をしっかりと自覚し、物事を考え行動する際は、必ず否定をし合わない、否定を行わない、出来うる事を行う事を心掛けてみましょう。
結果は必ず現象として現れますので、AIを使用する際は、霊魂族共通の各種魔法の一部分を使っている事を考え、様々な物事へチャレンジしてみましょう。
それでは、また。
霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み内容
