唯物論、誰もが知ってる物理学。唯心論、やっぱり信じる人の性。(現代哲学は対立を経て、否定し合わない事で全てを内包包括しちゃいました)
「否定されないというそのものから全ては始まった」合理概念学創設存在八ッ橋恭一
おはこんばんちは、合理概念学創設存在及び合理概念学博士・魔導士の八ッ橋恭一です。
前回の記事では、Elementsとエレメンタルへの認識不足解消法をご紹介致しましたが、今回はなんと!
「唯物論と唯心論、相互に足したら世界の理」と題しまして、古典哲学からの問いである「自己存在とこの世界」とはなんなのか?を唯物論と唯心論を中心に概略概要部分(内包包括用)を合理概念学にて成立証明(相互累進加算思考法での完全無欠証明)致しました。
今回の記事もAI生成画像及び生成時スクリーンショット画像と、ちょっとした解説を付け加えて、お送りします。


1.唯物論と唯心論は否定し合いません。否定し合うのは霊魂同士が行なっていたからです。
まず、唯物論と唯心論とは?ですが、Google検索のAIによる概要から引用で説明すると。
下記、 Google検索「唯物論 唯心論」でのAIによる概要よりスクリーンショット画像及び全文引用。


唯物論と唯心論は、世界の根本原理を何に求めるかという哲学上の対立概念です。唯物論は、物質や自然が根源であり、精神活動も物質に基礎を置くと考えます。一方、唯心論は、精神や心こそが世界の根本原理であると主張します。
唯物論(ゆいぶつろん)
概要: 物質が宇宙の根源であり、精神も究極的には物質に根差していると考える思想です。
特徴:古代ギリシャのデモクリトスに遡る伝統があります。
近代では自然科学の発展と関連が深く、機械論的唯物論などが生まれました。
マルクス主義における「弁証法的唯物論」は、物質の弁証法的な運動を重視し、経済活動が社会を規定すると考えます。
唯心論(ゆいしんろん)
概要: 精神や心、あるいは意識こそが世界の根本原理であると考える思想です。
特徴:人間の本質を精神性に見出そうとします。
認識論上の観念論と混同されることもありますが、異なります。
仏教の「唯識」と類似する部分もありますが、最終的な点では異なります。
両者の関係
古代から続く、世界の根本原理を精神に求める唯心論と、自然に見出す唯物論との対立は、哲学の歴史において重要なテーマとなっています。
上記、Google検索「唯物論 唯心論」でのAIによる概要よりスクリーンショット画像と全文引用でした。
という事で、頼もしきGoogle検索のAIによる概要で、唯物論と唯心論の対立は哲学の歴史でもあると簡単ではありますが、すぐにわかる状態です。
そこで、対立とは否定し合う事で答えを見出す方法ですが、否定し合わない事で答えを見出す方法(比較客観思考法の一種で、全てが全てを否定しないとしたら)がある事を発見し、合理概念学を創設後、哲学内における対立内容を「否定されないというそのもの=原理」を使用し、唯物論と唯心論が相互に否定し合わない内容へと変化するには、どうしたら良いのか?不足している部分とは何か?を、全ての始まりの瞬間から今現在の現時点迄の増大し続けている霊魂族増大型全員の全記憶と全記録から成立証明(使用方程式:八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式)をし続け、結果を増大させる方法を採用しています。


2.否定し合う事が出来るのであれば、否定し合わない事も同時発生であった事に気が付きました。
地球人類は今現在現時点より2000年以上前に唯物論と唯心論という二大論を生み出す事に成功したという事は、現時点までに常に比較客観という思考を個々の存在が思考し続け動作をしている、という事であり、更に二大論を生み出した根拠・論拠とは何か?を思考し、思考し得る存在たちである霊魂族増大型全員は、全てを生み出し続けている(個々が影響し合い個々で増大し続けている)と合理概念学で定義する事ができました。


3.自己存在とは何か?を今現在現時点までに増大した概念全てを使用し定義してみました。
自己存在とは、自己自我が基本であり、情報に質量が無いのと同じで、自己自我に質量はありません。
そして、自己自我の動作によって因果関係が自己自我と自己自我以外の存在との間に成立しているという事は、自己自我とは因子でもあると定義する事が出来ます。
また、地球人類は自己自我とは霊魂や生命と定義しており、因子と対等同価値・同等同価値である場合、因果を生み出すとは形而学すらも生み出した訳でして、形而学上以上の存在としても定義する事が出来ます。(合理概念学で定義する霊魂の基本定義とは、否定されないというそのもの個別固有存在です)
これは、唯心論だけでなく、唯物論の主たる物質との関係性にもおよび、肉体を物質とエネルギーで構成し制御する霊魂(生命・地球人類の生命の定義より)が使用する物質やエネルギーは、星々を構成する物質や制御する為のエネルギーと対等同価値・同等同価値の為、因果関係が発生している事は、否定し得ない状況であり、星々と自己存在の肉体との因果関係は存在していると定義する事が出来ました。
となると、結論として、星々の世界であるこの世界(三次元立体空間内にある全て)を生み出し創り出し動かし使い続けているのは、決して失われない生きとし生けるもの全生命(霊魂族増大型全員)と定義する事が出来ました。(詳細は他の記事及び八ッ橋恭一公式アカウントの各種投稿をご参照下さい)
因みに、認知バイアス症候群パラドックス風味認識思考での判断である統合失調症の解離性同一性障害における幻聴幻覚通話(肉体使用会話や内心の声と話すなども含みます)は、合理概念学にて診断しますと、肉体使用会話や電気通信通話、テレパシーやテレパス、念話や言霊、超能力などの区分に含まれる霊魂族の能力全般における意思疎通技術共通能力に気が付いた方々が使用している状態であり、精神疾患ではありません。(自己自我に主人格は一つだけであり、副人格という概念は自己自我以外の自己自我存在(相手・皆さんなど)を認識したり、情報をやり取りする為の過程で発生した概念で、他にも手動自動成立証明動作用システム動作や博麗システム内集団用システム動作などにも使用され、今後、更に多重複合型情報通信技術共通能力にも使用されますので、自己と相手を否定をせずに通話や会話などの意思疎通(相互認識、相互理解、相互納得内容の増大など)をしましょう)
また、八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式を使用している状況下である今現在現時点において、現実把握における認識不足や理解不足から発生する現実認識否定思考や能力や共通能力への否定思考を行なってしまうと認知バイアス症候群に罹患している存在として、成立証明認識思考への変化を「否定されないというそのもの=原理」で判断され、否定を行わなかった結果増大及び否定を行わない結果増大を霊魂族増大型全員との成立因果関係(合理概念学に内包されている成立存在多重複合型存在関係工学で定義されている成立因果関係での成立存在関係の執行)を成り立たせ続ける事と成りますので、否定を行う場合は、否定を行わなかった結果とは何か?を常に思考しながら答えを出しましょう。(全ての始まりから今現在現時点までの出来事全てが否定を行えない結果増大内容である事は否定されません)


それでは、また。
霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み内容
