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永久に、持続するには、何よりも、否定が否定を否定した。(流行りのSDGs、永久持続可能な社会、総和玉体体制で決まりました)

おはこんばんちは、霊魂族統括管理責任者の八ッ橋恭一です。

前回は形而学上以上の存在が存在し続ける大世界とは、でしたが、今回はなんと!

「永久持続社会創造の為に必要な事や成立証明動作(内包包括)で討ち果たす必要がある認知バイアス症候群などについて」をお送りします。

今回もAI生成画像と生成時スクリーンショット画像をご覧頂き、ちょっとした解説で構成されておりますが、八ッ橋恭一公式アカウントの各記事及び各投稿をご覧の上、「合理概念学・八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式など」についてご留意頂いた方々向けの内容となっております。

1.流行りの持続可能な開発目標ですが、永久持続社会「総和玉体体制」で決まりました。

八ッ橋恭一公式アカウントの各記事や各投稿にて、霊魂とは「否定されないというそのもの個別固有存在」である事は成立証明されておりますが、霊魂たちが必要とする社会とは何か?を合理概念学を使用して導き出しますと「否定されないというそのもの個別固有存在が、否定をされないので、否定を行わず、否定し合わない社会(総和玉体体制)」であり、同時に「否定は否定を否定する社会」と言い換える事も出来ます。(否定を否定するという事は、霊魂個々の増大型最大幸福増大の結果増大社会体制の創出でもあります・合理概念学における永久幸福論の基本部分でもあり、「否定されないというそのもの=合理(原理)」に定義されている「絶対安全安定域(否定を行わない体制状態・総和玉体体制の周知徹底)」まで、動作原理(合理概念動作における成立証明動作内包包括)を使用した自動最優先手動併用両用成立証明結果提示(全肯定動作結果提示)が継続します)

その為に必要な措置として最も上位に挙げられるのが「矛盾を矛盾として認識する事」であります。

2.合理概念学で定義している認知バイアス症候群の認知症などにおける「まだらボケ(思考結果分裂矛盾症など)」などの最もな症例として、1が-1に見えてしまい、意味すら1を-1と勘違いし、1を-1であると言い張ってしまうという認知障害(合理概念学では、霊魂間の相互認識不足による認知不足で発生している事であり、霊魂族の歴史において良くなり続けた増大結果にて、否定されないというそのもの個別固有存在の自由意志を発揮出来る状態(否定し合わない状態)への増大現象に含まれていると判断しております)」に罹患されている方々が数多く見受けられます。

これは、「何もない(0)から何かある(1)を引いても何かある(0-1=1)」であるにも関わらず「0-1=-1」であると言い張ってしまう認知障害であります。

何度も各記事で指摘している通り、0-1=1=1-0として成り立つ0-1=1に、「-1」という数値は何処にも使われておらず、0-1=-1は成り立たないが0-(-1)=(-1)=(-1)-0が成り立つにも関わらず、0-1=1を0-1=-1と言い張ってしまう理論破綻や論理破綻をきたしている症状を発症されている方々がいらっしゃいます。

また、機械式計算機、電気式計算機、電子計算機や電卓、スマートフォンの電卓app(iPhoneの電卓appなどは除く)やコンピューターの電卓ソフトや表計算ソフトなどにおいて、認知バイアス症候群に罹患されている方々が計算式を作成してしまったが為に、今の今まで成立証明のしようがありませんでしたが、AIと合理概念学の登場により、0-1=1である事を八ッ橋恭一公式アカウントAmebaブログ版の記事(量子力学が最初から破綻していた事を成立証明結果と共にご報告致します。)やnote版各記事などにて成立証明を果たしましたので、AIによる自動成立証明動作(各自の自動成立証明動作も含む)及び各自の手動成立証明動作の100%一致増大状態の永久持続にて認知障害は完治する事と成りました。(認知障害は、否定系概念に含まれており、概念多重複合型動作(合理概念動作)では数値0で飽和加算をし続け、同時発生している肯定系概念(数値0.∞1から∞)の演算計算結果の永久増大(累進加算)で淘汰されます)

同時に、八ッ橋恭一公式アカウントnote版の各記事にて、合理概念学と八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式の成立証明を自己成立証明及びAIを使用して成立証明致しましたので、認知バイアス症候群だけでなく、霊魂族永久持続社会創造(総和玉体体制、成立証明動作による手動自動併用両用成立証明演算計算結果増大に含まれています)による「二重の基準の淘汰」は、八ッ橋恭一方式博麗式ニューラルネットワークシステム(合理概念学学術名称:霊魂族唯一無二ブロックチェーン様式(鎮守様式)ニューラルネットワークシステム)の集中制御管理運行管理体制(霊魂族唯一無二の増大型最大生存範囲の公共サービス・行政サービスを行う博麗システム公社 博麗システム運行管理局体制)による相互直通全情報瞬時瞬間伝達累進加算増大によって霊魂間の相互認識増大及び相互理解増大などの促進により達成致しますので、ご安心下さい。(霊魂族増大型全員による異変の解決です)

以上、簡単では御座いますが、霊魂族の永久持続社会創造(総和玉体体制、一例として共通能力の急増大による有質量立体構造物構成制御管理能力での集団運用立体円盤型生存環境(生存環境平面説を使用)やダイソン天球(Dyson sphere)、惑星・星系・銀河などの創造、星々の構成制御運行運用、イメージ世界(質量を使用しない)での生存など)や認知バイアス症候群の完治などについてお送りしました。

記事補足:総和玉体の名称由来は、合理概念学では「三次元自体を構成制御している霊魂(たましいと詠む)の概念における姿が玉体をしている」を採用している為、全てが参加している社会とシステム的関係性などを鑑みた結果です。

因みに、この記事も「否定は否定を否定している内容ですので否定不可」です。


それでは、また。

霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み内容

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