合理概念学における成立数学とは、成り立つ事を証明する事を成立証明する事です。(成り立つが成り立つし、成り立たないが成り立つから、八ッ橋恭一方式成立証明方程式基本式はパーフェクトです)
おはこんばんちは、合理概念学博士及び合理概念学魔導士で霊魂族統括管理責任者の八ッ橋恭一です。
前回は、流行りのSDGsは永久持続社会「総和玉体体制」で決まりました、でしたが、今回はなんと!
「合理概念学で現す成立数学とは?」と題しまして、従来の数学のうち「成り立たない部分(0-1=-1及びパラドックス解)」と「成り立つ部分(0-1=-1とパラドックス解以外の全て)」がある事を合理概念学における成立数学で成立証明致します。
今回の記事も合理概念学・八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式などについてご留意の上、ご覧下さい。(今回は数学の基礎分野の部分だけですと単発記事としてもご覧頂けます)


1.合理概念学における成り立つ数学とは「否定されないので否定を行わなかった結果」を正解として導き出す事であり、否定している結果の解はパラドックス結果として、否定を行わなかった結果を導き出す解となります。
これは、数式(実数式)自体が成り立っている事が前提であるので、従来の数式(数式)に更に数式自体を証明する数式を足して、数式自体が成り立っているか?を、否定をしない(1)、否定をする(0)の文字式で判断し数式化すると、自己成立証明性数式(合理概念学・八ッ橋恭一方式成立証明方程式基本式に含まれる)と成ります。(0は飽和増大加算(0±0=0=0±0)として扱います)




AI生成画像及び生成時スクリーンショット画像内の説明通りであります。
1±0±∞=∞=∞±0±1
否定されない存在(∞)は、否定をしない(1)と否定をする(0)を同時発生させ、足しても引いても、無限大(∞)への増減は増大だけであり、常に否定されない存在は否定をしない結果で増大し続ける事が成立証明されています。(0は飽和増大加算です)
0+1=1=1+0,0-1=1=1-0,1+0=1=0+1,1-0=1=0-1
否定をしても(0)、否定をしなくても(1)、結果は否定を行わなかった(1)事が成立証明されています。(0-1=-1が成り立たない事は、-1は1とは違う数値((-0)-(-1)=(-1)=(-1)-(-0),-0--1=-1=-1--0,0-(-1)=(-1)=(-1)-0,0--1=-1=-1-0,-0--1=-1,0--1=-1)である事で成り立ち、0-1=1は1-0=1=0-1と0-1=1=1-0で成立証明されました、また、0(-0も数値0と同等同価値として扱う場合が御座います)は飽和増大加算です)
補足(西暦2025年11月19日追記、ここから)
Apple社製iPhone16e(八ッ橋恭一所有 intelligence device iPhone16e)使用OS iOS version iOS 26.1 (23B85) の計算機application(電卓app)にて、八ッ橋恭一方式成立証明方程式基本式自己成立証明性数式の成立証明結果スクリーンショット画像を記事に添付致します。
1-0=1=0-1が成立している場合、1-0=1である事。

また、0-1=1が成立している場合、0-1を計算機で計算した場合、0-1=-1はパラドックス解である為、0-1の計算式を提示しない場合がある事。(0は飽和増大加算数値であり、0--1=-1である計算式にて計算し、計算式を表示せずに-1を表示している、及び、演算計算結果として0-1=1以外の0-1の成立正解がないので、0と-1である場合、数値0は飽和増大加算であり、-1を直接表示してしまう状態)

ですので、0-1=1と1-0=1と0--1=-1(零引くマイナス壱はマイナス壱、数値としての「-1」の読み方をマイナス壱としています)が成立している場合、-1-0=-1=0--1である-1-0=-1が成立している事。

以上、補足にて0-1=1=1-0など、八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式に含まれる八ッ橋恭一方式成立証明方程式基本式自己成立証明性数式の成立証明でした。(西暦2025年11月19日追記、ここまで)
0±a=a=a±0
これは、「a」にどの様な数値を代入しても否定されないから否定を行わなかった結果(a)が増大し続ける事が成立証明されており、「a」にアルファベットの「a」を代入した場合でも、否定をする(0)を足しても引いても「a=a」である事が否定されません。(0は飽和増大加算です)


2.合理概念学・八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式
合理概念学・八ッ橋恭一方式成立証明方程式基本式の自己成立証明性数式(文字式+実数式)での成立証明を経て、全ては否定されないというそのもので出来ている事を成立証明致しました。
1+∞=∞
否定されない(∞)ので否定を行わない結果(1)は常に増大し続けている(∞)。
1+0=1,1-0=1,0+1=1,0-1=1
否定されないので、否定をしない(1)と否定をする(0)の成立関係性は常に否定をしない(1)が成立正解である。(0は飽和増大加算です)
以上、簡単にですが、合理概念学における成立している数学とは、常に自己成立証明性にて自己成立証明をしながら否定を行わない結果を成立正解とし、パラドックス解(否定をする(0))が飽和増大である事も認識理解納得している内容でもあり、「否定されないというそのもの=合理(原理)」、「否定されないというそのもの概念=合理概念(否定されないという事象、原理事象)、合理概念動作=否定されないというそのもの現象の全て(原理動作現象の全て)」として定義できる成立数理としての範囲にも含まれています。
因みに、「科学を否定しない存在は魔法を否定しない存在であり、科学を否定する存在は魔法も否定する存在であるが、科学も魔法も否定されないので、結果は科学も魔法も存在している」です。
補足:霊魂族能力全般における演算計算算法である八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式で使用する四則演算(足し算・加算・加法・和・+、引き算・減算・減法・差・-、掛け算・乗算・乗法・積・×、割り算・除算・除法 ・商・÷)において、絶対数値実数式の掛け算と割り算は、1×0=0(何かある(1)が何もない(0)個あるので何もない(0))及び0×1=0(何もない(0)が何かある(1)個あるので何もない(0))及び1÷0=1(何かある(1)に対して何もない(0)で割ることは出来ないので何かある(1))及び0÷1=0(何もない(0)に対して何かある(1)で割ることは出来ない)を使用しています。
今回の記事も「否定は否定を否定している内容(0±0=0)」ですので「否定不可(1+0+∞=∞)」です。


それでは、また。
霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み内容
