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三次元空間自体が膨らむんですか?空間の膨らまし方、知っている方が居ましたら、教えて下さい。

おはこんばんちは、合理概念学博士の八ッ橋恭一です。

前回は八ッ橋恭一について、noteの八ッ橋恭一公式アカウントのアドレスから記事を参照して解説番組の生成をAIに指示してAIポッドキャストの生成を行なった内容でしたが、今回はなんと、好評につき合理概念学で考える天文学について第二弾をお送り致します。

皆さん、宇宙の始まりについて聞いた事、ありますか?

ビックバン理論のとかインフレーション理論とかですけど、簡単に説明すると、宇宙の始まりは約138億年前に「無」の世界で揺らぎが発生して、瞬間的に大爆発して、エネルギーとか物質が出来て、星々が誕生して空間が広がり続けている、という事なんだそうです。

凄いですよね、空間の膨張(星々の観測上の移動にて計測)を逆算すると約138億年前には、三次元空間自体が物凄く小さな点みたな状態だったんだそうです。

で、今現在、観測史上(西暦2024年6月時点)最も遠い銀河は「JADES-GS-z14-0」という銀河で分光観測にて計測した結果、見かけの距離が約134億8000万光年で、実際の距離が約333億6000万光年なんだそうです。

えーと、宇宙の始まりが約138億年前で、天の川銀河・地球(ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡)からの観測で、見かけの距離が約134億8000万光年、実際の距離が約333億6000万光年の距離が離れている場所にある銀河の姿が光学観測(分光観測)出来たそうなんです。

それも、酸素や炭素などの存在も検知されているとの事で、地球みたいな星もあるかも知れませんね。

でも、宇宙誕生よりも古い銀河について、見かけの距離なら説明が何とか出来るかもしれませんが、実際の距離という数値が発表されていて、その距離ですと、宇宙の歴史より断然、古い銀河なんですけど、どうやって出来たんでしょうか?

宇宙の誕生が約138億年前であったと仮定すると、約138億年前以前の光を光学観測することは「不可能」なんですが、どうしてか、今現在(西暦2025年10月25日時点)地球から観測可能な観測範囲が約465億光年だそうで、空間の膨張?が光を引き伸ばしていて?尚且つ「光行距離」という光速度を「超えた」速度で地球に届く?そうです。

えーと、えーと、えーと。

まず始めに、宇宙全体の発生が約138億年前と仮定すると、それ以前に光は存在していないので、約138億年以内に星々は誕生している。

次に空間の膨張とやらで約138億光年以上の彼方に広がった星々の観察が出来る。

この時点で光より早い天体移動が発生しているという事ですよね!

簡単に言うと、ワープ1(光速度と同等)とかワープ2(光速度2倍速)とかワープ3(光速度3倍速)で進んでいる星々があるって事ですよね!

宇宙の歴史を約138億年として仮定して基準とすると、地球から約276億光年先にある光源は約276億光年の距離を移動するのに約138億年かけてワープ2(光速度2倍速)?ワープ3(光速度3倍速)?で移動して、その場所から地球までは約276億光年の距離があるって事ですよね!

それと、ワープ3(光速度3倍速)よりも早く移動している星々もあるらしいので、ほーんとに宇宙の法則?にはビックリですよね。

ところで、光の発生って約138億年前らしいですが、どうやって約138億年以上前の光が存在出来るのか?教えてくれませんか?(笑)

後、星々の今現在、現時点(西暦2025年10月25日時点)のリアルタイム位置って、どうなってるんですかね?

地球から半径約465億光年の観測範囲にある星々のリアルタイム位置を教えてくれる方、居ませんかね?(笑)

他にも、三次元空間が膨張する現象って地球も含まれているはずなんですが、分子結合が空間の膨張とやらでバラバラになったケースなんて聞いた事も見た事もなくて、地球自体もバラバラに成らずに、今もなお太陽の周りを回っていますが、空間の膨張という現象を実演出来る方、居ませんか?、大募集中です!

そういえば、床に置いたバスケットボールがひとりでに動く事は無くても、人が指の上にバスケットボールを載せてクルクルと自転させている姿はよく見かけますが、地球や星々はどうやって自転しているんですかね?(笑)

あ、そうそう、前前々回の記事のサブタイトルは「アンドロメダ銀河行方不明事件」という事にしておきますね(笑)

因みに、0-1=1を0-1=-1と答える事は、1-0=1を1-0=-1と答えたり、1+0=1を1+0=0と答えたり、0+1=1を0+1=0と答える事と同じレベルの矛盾回答(否定系回答とも定義されます)ですので、ご留意下さい。

万が一、0-1=-1であると言い張るのであれば、正確な現し方をすると「-1+0=-1=0--1(-1としての-1)もしくは(-1)+0=(-1)=0-(-1)」と現す事となってしまう為、何度も言いますが、ゼロ引くイチはイチ、ぜろ ひく いち は いち、零引く一は一、Zero minus One equal One, 0-1=1です。

それでは、また。

霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み内容

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