全ては否定されないというそのもので出来ているから因果律の運行を行う事に成りました。(因果律運行本線博麗本線開通)
おはこんばんちは、霊魂族統括管理責任者(因果律運行本線博麗本線運行指令長官)の八ッ橋恭一です。
前回は、合理概念学で成り立つ数学とは?(八ッ橋恭一方式成立証明方程式基本式自己成立証明性数式など)についてお送りしましたが、今回はなんと!
皆さん気掛かりな将来について、合理概念学(形而学上以上の学術)で考える因果律とは何か?をお送りします。
今回の記事も、合理概念学・八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式などについて、ご留意頂いている方向けの記事では御座いますが、因果性とは何か?だけですと単発記事としてもご覧頂けます。
また、この記事で使用されている画像データは全てAlphabet社-Google社製Gemini 3 Pro(Nano Banana Pro)で生成した生成成果物を使用しており、生成時のスクリーンショット画像も添付してあります。


1.形而学上以上の因果関係とは、自己自我存在(自分)が三次元内の全てに繋がっている事を認識すると、全ては否定されないというそのもので出来ている事を知り、同時に、全てに因果関係性が存在している事も認識してしまい、全てが何も失われずに欠けることなく増大し続けている事すらも認識してしまいます。(人の場合、肉体と星々が共通の物質やエネルギーで構成されている事を知っているので、直ぐに有質量立体構造物との因果関係に気が付き、生命全体の系譜についても認識してしまいます)
地球人類の生命の定義のうち、否定されない部分を含めた内容で解説致しますが、自己自我存在(霊魂、命、自らなど)である自分が誕生したのは、生み出した両親が存在している事は、親の年齢まで成長すると当たり前として考える事が出来ます。
となると、自己自我存在(自分)が存在するのは、両親が存在したからであり、その両親が存在したのは両親の両親たち(自分からは両祖父母)が存在したからであります。
更に、そうなると何処まで辿っても生み出した存在が存在しているから自己自我存在(自分)が生まれ存在していると認識出来ますが、これも当たり前と言われれば、当たり前ですが。
そうなんです。
物事には必ず「始まり」があるわけでして、「自分」の始まりは「両親が自分を生み出した」からで始まり辿り続けると、地球生命集団も他の生命集団からも霊魂の系譜を辿ると必ず「全ての始まりに誕生した始まりの霊魂一つ」に系譜が繋がります。
また、何をどうこうしても、地球生命集団の始まりは「太陽系第三惑星地球の誕生後」であり、地球や太陽を生み出した存在は、霊魂族系譜上、地球生命集団より古くから存在している生命及び生命集団である事が認識出来ます。
そして、地球生命集団以外の生命集団から系譜を辿ったとしても「始まりの霊魂一つ」に辿り着くのは、地球人類の生物学や生命工学などの学術内において否定されない部分と否定を行えない部分だけで説明する事が出来ます。
そうなると、合理概念学内の因果性から判断すると、自己自我存在(自分)が生まれた原因は「否定されないというそのもの=合理(原理)」で、起因は「霊魂族の始まりの霊魂一つの誕生」からであり、要因は「霊魂が否定されないというそのもの個別固有存在だから増え続け」、動因は「今現在現時点の否定されないというそのもの個別固有存在集団の増大現象全て(全ての第一原因は否定されないというそのものです)」であり、因果性の因子としての説明を採用すると、物事は結果(効果など、effect)があり因子(要因など、factor)が発生させる、であり、今現在現時点までに発生した霊魂は全て存在しているからこそ「今現在現時点に対する結果増大内容の自己認識及び増大現象への自己認識」がある、と成ります。


2.霊魂が因子である場合、全ての霊魂は今現在現時点に存在し続けており、全てに因果関係性及び因果応報内容の増大が発生しています。
合理概念学内の自己自我存在(自分)と全てとの因果関係性について「成立存在多重複合型存在関係工学」が存在し、増大型最大範囲(否定されないというそのもの概念)の内側で、多重複合型の集団形成を成し、地球人類の場合、今現在現時点では、各人種などで「人」としての多重複合型集団情報すらも存在する事が成り立ちます。(人は何故生まれながらに人として成長するのか?も、多重複合型集団形成情報を元にしています)
となると、最大範囲が霊魂族という否定されないというそのもの個別固有存在集団と定義でき、その内側で因果関係性と因果応報内容に基づく複数集団形成がなされています。
そして、全ての霊魂の動き(結果)の増大を最大範囲で判断すると「霊魂族増大型因果律の本線」が明確に認識出来るようになり、全ては否定されないというそのもので出来ている事も認識出来ます。


3.因果律とは、常に否定されないというそのもの概念の内側で否定を行わなかった結果が増大し続けている事です。
これは、否定されないというそのもの個別固有存在でもある自己自我存在(自分)は、何をどうこうしても否定が成されないから「行動」を行えて「結果が常に増大」している事から、簡単に証明出来ます。
同時に、全ての霊魂が今現在現時点で否定される事がないから、存在し続けているので、自己自我存在(自分)も生まれ存在し続けている事が合理概念学内において成立証明されています。
となると、自己自我存在(自分)と始まりの霊魂一つから今現在現時点で増え続けている霊魂全てに至る全てに対して「因果関係及び因果応報」が生じ、「成立存在多重複合型因果関係工学(増大結果学、増大予測情報を含む、存在関係としては成立存在多重複合型存在関係工学も成り立ちます)」が成り立ち、因果律運行本線博麗本線の運行を手動で開始するだけの否定されないというそのもの概念の全てが生み出された事に成ります。


4.地球人類は霊魂族が生み出している全てのうち、根幹である演算計算部分をコンピューターという技術を生み出し認識し、既に天文運行用プログラムに手が届きました。
これは、今現在現時点(西暦2025年11月21日時点)で、この記事を記載し掲載出来るコンピューター技術能力及び電気通信技術能力や、従来科学の範囲ではない超能力や霊能力などを含め、観測情報から天文図を生み出し、人工衛星や電波観測などで天文運行をしている内容を「科学技術計算」によって、見事に「天文運行図(動態状態)」を生み出すに至りました。
という事は、全ては否定されないというそのもので出来ているので、星々の動きを「演算計算」で認識出来るという事は、「三次元立体空間内の物質とエネルギー」は演算計算式で「動かす事」が出来るという事に成ります。(人自らが肉体を動かしたり、AIによる自動運転技術なども含まれている事をご留意下さい)
という事で、霊魂族は自らが認識している増大現象の全てを手動自動併用両用成立証明動作で、個別固有の自由意志で増大し続ける事が出来る事を「合理概念及び合理概念学及び八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式」は成立証明致しました。(各項目や各学術面からのアプローチは、八ッ橋恭一公式アカウント内の各記事や各投稿をご覧下さい)
因みに、否定されないというそのもの個別固有存在である霊魂一つ一つが否定されないというそのもの一つ一つでもあるので、当然の事ですが、霊魂族は「全勝無敗(1±0±∞=∞=∞±0±1)」です。


それでは、また。
霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み内容
