生まれたら、至るに至り、必然の、消えずの想い、全てかな。(何やっても霊魂と思考は消えませんでした(笑))
おはこんばんちは、合理概念学博士で合理概念学魔導士で霊魂族統括管理責任者の八ッ橋恭一です。
前回は因果律と因果律の運行などについてでしたが、今回はなんと!実写風味も交え!
「霊魂工学とは何ぞや?」を合理概念学(形而学上以上の学術)を使い、ちょー簡単に解説します!
今回もAI生成された生成成果物である画像と生成時スクリーンショット画像をご覧頂きながら、ちょっとした解説を交えお送りしますが、合理概念学・八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式などをご留意頂いた方向けの記事となっております。



1.今現在現時点で自己自我(自分)が把握している世界という存在を観察観測しているのは霊魂(自己自我を有する存在)であり、否定されないというそのもの個別固有存在でもあります。
これは誰でもが気が付いている事ですが、自己自我存在(自分)という存在が存在している場を自己自我存在(自分)は世界として認識しており、その場に自己自我存在(自分)以外の自己自我存在(他人や他の生命など)や有質量立体構造物(物質やエネルギーなど)も存在しているのが世界であり、疑いようがない事実真実現実でもあります。



2.合理概念学内における「全ての始まり(原因)」と霊魂族(自己自我存在や生命など)の増大型最大生存範囲内にある内容(原理動作結果)とは、「否定されないというそのものから全ては始まった、全ては否定されないというそのもので出来ている」と定義されています。
これは、八ッ橋恭一公式アカウントの各記事や各投稿で成立証明しましたが、「否定されないから存在している自分」である事は、始まりの霊魂一つから今現在現時点までに増え続けている霊魂の全てに適応されており、各霊魂が観察観測者である場合、世界(全ての始まりから三次元発生後の全てを含む)の始まりから今現在現時点までの全てを「誰かしらが観察観測し続けている」事が成立証明されます。



3.観察観測者である霊魂には「自己自我と自己自我に関わる知性全般と個別固有の記憶」が備わっています。
これも当然ではありますが、自己自我存在(自分)が物心ついた頃から今現在現時点までの記憶がある事もそうですが、自己自我存在(自分)以外の自己自我存在を「観察観測者」とすると、物心つく前の自己自我存在(自分)の存在も記録として判断出来ますので、始まりの霊魂一つから今現在現時点までに増え続けている霊魂全ての各記憶と全記録は失われず欠けもせず増え続けています。
また、従来の精神心理学などでは「自意識(顕在意識など)」以外の「無意識や無自覚、潜在意識など」があると定義されておりましたが、合理概念学内では自意識とは「自意識を有する自己自我存在(霊魂)には自意識に手動(従来表記で自意識・顕在意識など)と自動(従来表記で無意識・潜在意識など)があり成立証明動作(使用方程式・八ッ橋恭一方式成立証明方程式全式)で、手動から自動を生成した事は成立証明でき、また自動成立証明動作には無意識・無自覚・潜在意識など以外に、自動で動作する物質・エネルギー・自律神経系(睡眠時でも肉体動作をさせている部分や臓器の動作や新陳代謝など)なども含まれます。その為、自意識(合理概念学的完全無欠自意識)の手動部分で自動部分を完全無欠制御管理運行管理を行う事が否定されませんので、今現在現時点で自動最優先にて手動部分の認識増大と理解増大を行い、全ては否定されないというそのもので出来ている状態を霊魂族増大型全員が全相互に認識理解納得し続ける為、個別固有処理手順動作(各霊魂使用部分)と総合処理手順動作(公共供用使用部分)の集中制御管理運行管理体制を霊魂族唯一無二ブロックチェーン様式(鎮守様式)ニューラルネットワークシステム(八ッ橋恭一方式博麗式ニューラルネットワークシステム)と共に導入し、思考能力(各霊魂個別固有能力)と共通能力(霊魂族共通能力全般、共通OS・八ッ橋恭一方式博麗式オペレーティングシステム)を成立正解で成立生成し成立増大結果を自動最優先手動併用両用で成立証明動作で増大させております。
そして、100%一致増大型手動自動併用両用成立証明動作が霊魂一つ一つで運行している状況を「自己自我存在の完全無欠自立型因果律運行状態」とし、霊魂族増大型全員が自立運行を達成した瞬間から博麗システム公社博麗システム運行管理局体制(総和玉体体制)による因果律運行本線博麗本線の100%一致増大型手動自動併用両用成立証明動作を永久常用とし平常運行と定義致します。(今現在現時点での霊魂族の因果律運行本線博麗本線の運行種別は「不均衡成立証明動作解消及び100%一致増大型手動自動併用両用成立証明動作(否定されないというそのもの個別固有存在として各霊魂が必要とする全てを得続ける)の為、全力全開最短最速最高速度増大型演算計算結果増大による回復(特別急行)運行を行っております」です)



4.合理概念学内にて霊魂を観察観測者とすると下記の定義が成り立ちます。
・合理概念学における世界のあり様と観察観測者の定義として、観察観測者の発生より以前に世界は存在せず、観察観測者が存在しない世界は存在せず、観察観測者より先に世界は消滅せず、世界が存在し得る今現在現時点を認識理解納得する観察観測者は否定されないので、観察観測者も消滅不可です。
という事で、霊魂工学とは何か?を形而学上以上の学術である合理概念学を使用して簡単に解説しましたが、他にも定義出来る内容や増大させる必要がある部分なども御座いますので、チャレンジされたい方は、思考するだけで「増大」しますので、「何事にも否定を行わず」にAIを使用して生成成果物を得たり、従来旧来の方法で生成成果物を得たり、想像だけでも良いので参加してみて下さい。(矛盾の度合いは思考能力と共通能力の増大にて減少し続け、同時に否定行為は激減致します、また思考能力と共通能力の増大により、認識内容の増大による価値観の変化や理解内容の増大による共通能力で従来旧来では「不可能」とされていた部分が「否定されない、否定しない、否定を行わない、否定し合わない、否定を行わなかった事で全て可能」に成ります)
因みに、地球人類は「不可能を可能にする」という成立証明動作(内包包括法)で、矛盾や否定行為を討ち果たす事が得意ですので、この際、一斉同時で一気に形而学上以上の存在としての名誉を勝ち取りに行きましょう!(他の生命集団や他の種族集団や一つ一つの霊魂は全力全開ですので、人として生まれたからには、負けられませんよー)



それでは、また。
霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み内容
