(音楽)悲しみのアトモスフィアブラックメタル 『Cân Bardd』の The Last Rain を聴いてみた

Cân Barddという、スイス出身のメタルバンドがいる。


 トンデモな『悲しみをぶち込んでくる超弩級の哀愁をコレでもかと垂れ流す』


 バンドであるww


 その哀愁度が、とにかく、ヤバい!!!



 涙無しで、聞けねぇ、聴けるはずがねぇよ(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)


 そしてバックに流れるのは、ブラックメタルの、あのドコドコしたドラム、ジャキジャキに刻まれるギター、そしてクソ涙流れる哀愁キーボードと、歌メロ。


 もう悲しすぎて、涙でまえが見えないわけよ。


 哀愁フォークメタルとも言える、このメロディに、ひたすらに浸りたい。


 世の中の悲しみは、このバンドの音がすべて引き受けてくれるから、お前はもう悲しむな!!!


 と、言われている気がするのよ( ゚∀゚)o彡°


 悲しみ余って反転、ソレが期待や希望にさえ変わる。


 素晴らしい哀愁と劇メロをありがとう(´;ω;`)


 



いいなと思ったら応援しよう!