南天印緋代小豆堂
町外れにある小さな出版社兼古本屋
これまで主に謎のぱちこの本を
出版してきました
おすすめ
こいぬ日記(全3巻)

フルカラー印刷
ぱちこのフリーペーパー「tue(たぶんうちのえれふぁんと)」で連載されていた「こいぬ日記」をまとめたもの。
こいぬがおかしいっていうか、
ぱちがおかしい
都築素子幻想帳(桜・小豆)
都築素子の思いついたことを片端から書いていった、元祖断片。長編にならなかった妄想を部分的に書き付けたもの。
書くよりも
印刷のための調整が面倒だった
そのほか

は
人気の一冊

今初めて知ったよこの人!
(由来は分かるが……)
どうせ忘れると思うけど、
神無月よつばさんに詞を書いてもらって、
ゆずこしょうに曲をつけてもらったらいいよ
デビューについて
ぱちまがじん
豆星読書会
星空書房さんと共同で開催している読書会。
共同というか、星空書房さんが発案なのに、なぜか小豆堂の座敷で開催。
事前の連絡、お問い合わせは、どちらのお店にでもお気軽にどうぞ。
座敷はそこそこ広いので、飛び入りの方もご心配なく。
読書会終了後の懇親会へのご参加も、お気軽に。
豆星文学賞
こちらも星空書房さんと共同で開催することになった文学賞。
みなさまのご参加をお待ちしております。
誰も参加してくれなかったらどうしよう、と、店主は震えております。
雲岬町は
ぱちこの頭の中にある
架空の町です

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