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書くことで世界と人とつながることを選んでいるあなたへ──言葉が生まれる、その前に

こんにちは、流香です。

三連休の中日、いかがお過ごしですか?

私は、「書くこと」「読むこと」「カフェ巡り」といろんな循環を楽しんでいます。


中でもカフェ巡りは、書くことも読むことも同時にはかどれる最高の動きで、

もし人生から「カフェ」がなくなったら、私は生きられないのではないか? というくらい、大切な栄養源になっています。笑

さて、今日はそんな「カフェ巡り」の小話を♪

もう純粋な趣味として、かれこれ15年くらいカフェ巡りを楽しんでいますが、また好きすぎて店員にもなってしまったくらいですが、

そんな一見どうでもいいような経験も、ちゃんと、人生において誰かや自分の力になれる日が、やってくる。


例えば、仕事において──

お声をいただき対面コンサルやセッションなどさせていただく時にも、もう「これでもか」というくらい、お店選びに妥協がない。


それは、自分の「好き」から培ったカフェ選びポイントだけでなく、長年の店員目線でも「ここはよし」「安心」との条件もクリアしたうえで、

「では、ここでお会いいたしましょう」

とご提案できるから。

もちろん、自分だけでなくお相手の価値観も考慮して、お店を選ぶからそんな時

カフェ巡りの経験(カフェ店員歴)があってよかった!

と心から思えます。

で、そんな「過程」がまたとても楽しいのですよね。^^

私は、あなたともっと対話したい。

そんな気持ちが、ずっと抑えられていた気持ちが今ぐんぐん雲を突き抜けるように急上昇しています。

私は、あなたと対話したい。

でも、どうしたらいいか、わからなかったのです。

恥ずかしながら、本当にずっと。


でも、そうした「場」を持たせていただけること。

本やnoteを書いたり、読んだりすること以上に、本当はもっと大切なことなのかもしれません。

私は、あなたに逢いたい

画面越しでは届かない、あなたの呼吸や沈黙や、本音の揺れを、ちゃんと受け取りたいのです。

本当は、あなたがnoteに書けないまま抱えているものこそ、私は一番聴きたい。

今までは恐かったですが、2026年はnoteの画面だけでなく、もっと対面の扉もひらいてまいりますね。

(こちらのマガジンのコンサル特典対象です)

あなたのお話、noteには書けないようなお話も、もっともっとお聴かせください。

そしてnoteのことも、もちろんそれ以外でも何でも自由にお聞き&お話しくださいね。

守秘義務が保たれた安心の「場」で、あなた個人の魂から解放されていく時間を、心からとても楽しみにしております。


*追伸:お問い合せは下記マガジンご購読後、こちら公式LINEからお寄せくださいね。

場所は関西ですが、お会いできる方はオンラインではなく対面ご希望と、お書き添えくださいね。

2026年は、画面越しだけではなく、人生を動かす対話の時間を、あなたと共に持ちたいと思っています。


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流香 |ジャーナリング作家 最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。