見出し画像

note初期は「誠実さ」を大切に|まだテーマが見つかっていなくても大丈夫なたった一つの理由

こんにちは、流香です。

しっかり方向性を決めてから、noteを始める方と。

書きながら、方向性をみつけていかれる方と。

大きくは、二つに分かれると感じています。


前者は、スタートダッシュが素晴らしくて。

勢いにのって、活動を広げていかれるのが得意で。

後者は、「プロセス」から応援していただきながら、じっくり活動をつづけるのが得意で。

きっと、後者から前者をみたら「自分なんて…」と遅すぎる筆がとまるきっかけにもなるし

前者から後者をみたら、また「自分なんて…」と天井を早く感じて筆がとまりやすくなる。

「隣の芝生は青くみえる」って本当のことで、きっと誰もが誰かの芝生をみて「はぁ」とため息をつく瞬間って、あると思うのです。


でも、今回は
「初期」の
「方向性がまだ見えない」中で
投稿を続けるときのポイントについて。

自分なりに、経験してきたことをお伝えしていきたいなと思います。


やっぱり、いちばんしんどかったのは笑正直に言うと、



…と、

こうした内容・経験話でも、ご興味はございますでしょうか…?

一記事ではとても書き切れないのと、ニーズがないのに一人語りしても切ない笑ので…

もし「初期に越えてきたこと」がお役に立てそうであれば、また来年以降こちらでもシェアさせていただきたいなと思います。


「書き方」って、こころの変革で越えていけるのです。

でも、具体的な基礎となる書き方も知りたいとのお声もいただいているので、

少しずつでも、「これが役に立つのか?」といちいち考えずに、こまめに配信していきたいなと思います。

お声を受けて、自らどんどん変わっていこうとする力とプロセスと。

それをそのまま、素直に開示しながら生きるとき、そのnoteには「その人の誠実さ」が宿っていけると思うのです。

だから、(きっと)また続きを読んでやろうか、との優しさにも出逢っていける…

そうして、自分なりの誠実さで、方向性がまだ見えていなくてもプロセスから開示しながら生きることの怖さを、ぜひ越えていかれてください。


“プロセス”を笑う人は、きっとあなたの本当のご縁ではありません。

続きは、また来年以降こちらでお逢いできるとうれしいです。


流香

ここから先は

0字
マガジンですと、計30本以上を約半額ですべてお読みいただけます。

1年間運営させていただいた定期マガジンの保存版です。 繊細さんでも自己肯定感を高めながら、月1万円+ボーナスが得られるnoteライフのす…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。