「光る言霊」になるために ~下書き記事と公開記事の間にあるもの&届くエッセイの秘密~
「あ、これについて書こう」
「次は、これを記事にしよう」
そうして
いくつも下書きしては、
いざアップ当日になると
あれ…?
と思われることって、ありませんか?
あんなに
「絶対に書く!」と意気込んでいたのに、
いざとなると
・なんか、違う…
・もう、いっか
と消されてしまうことってありませんか?
「せっかく下書きしたのに、なんだか勿体ないことばかりしてる」
そんな経験って、きっと誰もが一度や二度はあると思うのですが、あなたさまの場合はいかがですか?
(*ちなみに私は、しょっちゅうです)
でも、これ。
全然「もったいないこと」ではなくて
とある〇〇の前触れでもあって。
むしろ、言葉(本音)の声を聴いて、正しく自分の道を歩み始めている証拠だからこそ起こることで。
今回、おそらく世の中“初”で
・「下書き記事」と「公開記事」の間に流れるもの(境目)と
・光る言霊には二種類がある
というお話をお届けしてまいります。

日の目を見る言葉と、
消えてしまう運命の言葉の
それぞれの役目についてもふれますが、
まずは「言霊にも、二種類ある」
これを先に知っておくだけでも、きっとあなたはさらに安心して、あなたならではの言霊で「人をも包み込み」「届く」エッセイスト&有料noterにもなられることでしょう。
ポイントは、下書き記事を無意識に(または「もういっか」と)消されてしまう瞬間にあります。
そのときに、何に気づけばいいのか?
「なんで消すことになるんだろう」と、誰しも一度は味わったことがある瞬間に、
収益化どうのこうの前に、まずここが大事!というところを、今回余すところなく「言葉たちの声」とともにお届けいたします。
ここから先は

自分を愛するマガジン─本音とつながるジャーナリング実践講座
自分を知り、自己受容しながら「自分を愛する」ヒントを綴っています。 どんな時も、あなた自身が満たされ 書くことで、あなた自身の本音とつな…

自己表現と書く魔法を楽しむ ~メッセンジャーの会~
書くこと、発信を楽しむマガジンです。 自分を愛した「自己受容」の次のステップとして、「自己表現」も大切に。 言葉の声も聴きながら、読者にと…

流香マガジン ~全有料note収録│読むオンラインコンサル~
すべての有料noteを収録したマガジンです。 すでに20万円以上のボリュームで、今後の新作も追加料金なくすべて読み放題となります。(*コン…
この記事が参加している募集
最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。
