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ishidaishio
1980年ごろの高校生の名古屋弁はこんな感じだった!
コーヒー牛乳の青春というコラムを書きました。
ここで高校の同級生でバンドメンバーでベーシストだった故中村幸弘君(1963年誕-2010年没)のベースラインについて触れています。
17歳のとき、わたしたちの高校生バンドの演奏は、母校のランチタイムで放送部によって放送されていた。学校に対して少し過激すぎる歌を放送部がリスクをとって流してくれていたのです。なんと、そのときのカセットテープが見つかり、17歳のときのわたしが名古屋弁全開でまくし立てていた。
それがこれです。そのほんの一部を。60秒ほどの歌と名古屋弁です。
どえりゃー名古屋弁です。
しかし、バックグランドミュージックに、なんと、幸弘のベースと、富也のギターが入っていたので、懐かしくって。。。
幸弘のベースは怒っている。ブンブン、プンプンという感じ。当時チョッパーするベーシストは珍しかったからね。
いや、すみません。たんなる個人的な備忘禄です。親友の幸弘が逝って15年が経ちました。
