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yunagi_unagi
たまにはブチ切れるくらいがいいかもね
こんばんは!
最近ブラインドタッチ練習してます。タイピング早くなりたいです…
P検定というのがいい練習になるそうなので挑戦中です!
この本読みたいんですけど、お金なくてかつ新書なので図書館にもないから読めてません…
YouTubeでの書籍発表の動画は見ました!
最近おなじ部活でやめる子が同期にいましたが、
なんかもうその本人、本当は絶対苦労してたり、辛い思いしているはずなのに、全然人を責めたり嘆いたりすることはなくて、もっと感情をむき出しにてもいいんじゃないっておもうくらいでした。
ぶち切れちゃいけないなんて誰が決めたんだろう。
大人げないなんて知りません。
見方によってはぶち切れる元気もないくらい疲弊しているというのも考えられるかもしれませんが、あくまでそれは憶測の範囲。
もしそれに限らず、抱え込むくらいなら、一回ぐらいぶち切れたりするのも別にいいのではないでしょうか。壊れるぐらいだったら全部吐き出す。
私たちが赤ちゃんの時って、すごい泣いたりわめいたりしていたと思います。
正直いまも尋常じゃない声量で泣きはめく子をみると、感銘すらうけます。
「そんなに嫌なんか、その執念すごいな」みたいに…?
でも大人になるにつれて、暗黙のルールを感じ取って、何がよくて、何が悪いのか、いろんな縛りを感じ取って、それに適応しようとする。
それで自分の本当の声が何だったか分からなくなるんですよね。
友だちに貸してしまって今手元にないこの本にも、おなじようなことが書かれていたと思います。
タブララサ。本当は誰もが生まれた瞬間は白紙だったはずです。
今までのしがらみを解き放ち、吐き出すことも一つの勇気のあり方なのかもしれません。
以上ただの独りごとでした!
