ウクライナの宗教戦争とUSAID
一昨日、タッカー・カールソンのチャンネルで、著名なロバート・アムステルダム国際弁護士へのインタビューが放送され、ウクライナの闇がまた一つ明らかにされました。こちらではちょっとした騒ぎになっています。
アムステルダム国際弁護士はかつて、ソ連崩壊後のロシアを切り売りした政商ホドルコフスキーの弁護団に加わったこともあり、立場的には反プーチンでありながら、ゼレンスキー政権の宗教弾圧を公に批判し、例のUSAIDの関与についても言及。
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