鎌倉への憧れが募る小説
京都に並ぶくらい「鎌倉」に憧れがある私は
今この本で鎌倉欲を満たしている。
珈琲の香り、土曜日のカレー、
年齢層バラバラの女性限定共同生活…
本当にこんなシェアハウスがあったら
私も住民に立候補したくなる。
いつか暮らすように旅をするのもいいな。
その時はぜひ古民家でひとときを過ごしたい!
続編もあるようなので
もうちょっとこの世界観に浸っていよう。
いつもに増して
おいしい珈琲が飲みたくなっちゃうな。
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