【鬱病日記】過去最高のどん底
鬱病になって18年。
今、過去最高のどん底かもしれない。
環境要因もそうだが、自分が送っている、口が裂けても言えないこの生活。
子育てママがたくさんいるnoteの世界でとてもじゃないけど、言える訳がないこの生活。
朝7:30ですでに、頭を抱える。
今日をどうやって生き延びよう。
どうやって生きよう。
押し潰されそうで、それに反抗する力もない。
頼る所なんてどこにもない。
(noteは別)
なので、noteに吐いてます。
いつまでこんな生活やるんだろう。
自己嫌悪。
とてもじゃないけど、人の親とは思えない行動。
さすがにnoteでも、言えないこの行動。
どうやって今日を生きればいいんだ。
ただただ希死念慮にかられる。
この希死念慮に打ち勝つことなど到底不可能である。
自分がいなくなればどれ程の人がさっぱりするだろう。
「めかぶって引きずるよね。」
昔から皆に言われてきた。
引きずるか引きずらないか、自分でコントロールできる力持ってない。
ぶり返す傷。消えない傷。
変えられない現実。
もういい加減疲れた。
今すぐ消えたい。
もうこの人生いらない。
産んでくれた両親にはとても申し訳ないけど、ごめん、ホントにこの命いらない。
捨てたい。
オーバードーズしすぎて薬がもう足りなくなってきた。
いつまで生きればいい?
あと何日生きればいい?
あと3時間も生きなきゃダメですか?
生きる力なんてもうどこにも残っていない。
親の役割なんてとうの昔にもうできてない。
私がいなくなるとリアルに助かる人がいる事に間違いはない。
私を見るだけでイライラする人もサッパリするだろう。
吐き出す場所なんてnoteしかない。
noteに甘えてます。
ここだけは吐ける。
自分が今何してるかなんては言えないけど、思いは吐ける。
何を失ったかなんてもうわからない。
私は何を失ったんですか?
何を探してるんですか?
もうわからないよ。
何を探せばいいのかもわからないし、失った物が何なのかどこにあるのかさえわからない。
「鬱病は心の病気」
聞き飽きた。
この希死念慮とあと何時間戦えばいいのだろう。
私を産んでくれた父と母に本当に申し訳ない。
もう私、この命いりません。
